北欧からゲスト来日してイベントを行います!今回なんと、デンマークの教育機関『エグモント・ホイスコーレン』から
現場に立つ教員・職員の方々を日本にお招きし、デンマークの障害分野の実践や考え方を伺います!
【イベント概要】
「デンマークから考える 環境と関係から見直す子供との関わり方」
2月27日(金)13:00〜/28日(土)10:30〜
ぐるんとびー事業所(+オンライン同時開催)
保護者・一般の方、どなたでもご参加いただけます
👛¥2,000
【参加方法】
●放課後デイや就労などに通うお子様がいる保護者の方
●児童発達支援、放課後デイなどに勤務する方または経営者
●北欧デンマークの福祉や支援に関心がある方
●「エグモントホイスコーレン」の取り組みに興味関心がある方
デンマークは、「ノーマライゼーション」という障害者や高齢者など、福祉の支援が必要な人々を特別視せず、
一般市民と同じように、普通の生活が送れるような環境や条件を整えていくという理念を提唱した国であり、
「エグモント・ホイスコーレン」は障がいのある人もない人も「同じ学生」として共に学び、
暮らすことが当たり前という独自の教育機関です。障がいに対する「支援」や「配慮」は特別ではなく、
その人が安心して社会の一員でいるための一人一人の「自然な責任」として存在しています。
その人が安心して社会の一員でいるための一人一人の「自然な責任」として存在しています。
本イベントでは、
・日本とデンマークでの「障がい」に関する考え方の違い
・デンマークの子どもとの関わり方や支援の考え方
・保護者、支援者としてのあり方
・地域がつながる意味
というテーマのもと、ゲストの皆さんの知識や経験を直接伺います! 正解を教える場ではありません。
それぞれが、考え、気づき、持ち帰るための時間です!
一緒に考えて、悩んで、繋がりましょう!ご興味ある方は、ぜひご参加ください!
詳細は、添付のチラシまたはPeatixのページをご覧ください
【参加方法】
申込は、イベントサイトPeatixより受付中です。
こちらからお申し込みください!
こちらからお申し込みください!


