グッドデザイン賞2025 出展 関係構築デザイン 安心醸造デザイン 団地 × 介護・看護 × おせっかい
新しいケアの形

地域をひとつの家族に

団地の中だからいつでも通える

同じ団地の中だから、エレベーターで数分。雨の日も雪の日も、体調がすぐれない時も、無理なく通えます。「ちょっと様子を見に行こうかな」「今日は一人でお茶を飲みたい気分」そんな気持ちにも気軽に応えられる距離感です。さらに、訪問介護や訪問看護もすぐに駆けつけることができるため、急な体調変化にも迅速に対応。遠くの施設ではなく、いつものお隣さんのような感覚で、毎日の暮らしに自然に溶け込んでいます。

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団地だからできる利用者本位のケア

「今夜は一人でいるのが不安」「家族が出張で心配」そんな時は、気軽にショートステイで一泊することができます。介護のことから日常の小さな悩みまで、どんなことでもなんでも相談できる環境が整っているのも安心のポイント。決まりきった制度の枠にとらわれず、あなたの「こうしたい」「こんな風に過ごしたい」という想いを一番大切にします。制度主体ではなく利用者本意だからこそ、一人ひとりの希望を叶えるやりたいを実現できるのです。


団地だから実現看取りの常識を変える

多くの高齢者が希望している「自宅での看取り」。ぐるんとびーでは、利用者に団地に住んでもらい、同じ団地内の施設から家族のようなスタッフが自宅で看取りを行います

全国平均では自宅で亡くなる方は15.7%ですが、ぐるんとびーなら100%の方が、ご本人の望む形での看取りを実現できます

ご意見、ご質問 
お待ちしています!

ぐるんとびー「恋するような介護」で「家族みたいな家族になった」はいかがでしたでしょうか。ぜひご意見をお寄せください。下記フォームよりお待ちしております。

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