ラジオ体操やろう~
ラジオ体操やろう〜って
みんなを誘って気ままに始めて5ヶ月
何よりみんながいて毎日続けてこれて
私たちの介在がなくても地域の人達が話す場面が生まれた
こうなったらいいなーと思ってたことが叶った場面だった
“看護”の採用セミナー開始します!
“看護”の採用セミナー開始します。
が、“看護師”やりたい人には向いていません。
暮らしの中で“看護”を活かせる人と出会いたい。
分けられているのか。
ぐるんとびーは“看護”とは何かを
共に模索できる仲間を募集します。
気軽にご参加ください^_^

今日のラジオ体操のワンシーン
今日のラジオ体操のワンシーン
"たまたま"理学療法士なので、相談に乗り少しアドバイス。
コレなんだよな〜!!!!!!!
そして、時々必要な時だけ専門性を発揮する。
"困った時に助け合う"
それができるように日々、地域の繋がりを作り続けることが大切だ。


たまにはジャンクフードも!
食べるために生きる。
"食べなきゃ"じゃなくて"食べたい!"を。

(20+) 株式会社ぐるんとびー - 投稿 | Facebook
スポトレ4年目スタート
参加者は、累計で2,400名を超えました。
子どもの時に必要な経験、学びの機会、出会いの場をつくることが大人の責任だと思っています。
「今後もスポトレを続けてほしい、この輪が地域全体に広がって欲しい。そして、子どもたちが育つ地域でありたい」
3年経った現在、参加者は20~30名になることもありますが、参加者が増えて賑わいを見せてきた分、スポトレに参加しにくくなった子ども達もいると推察しています。
一刻もはやくフォローが必要な子ども達や家庭に必要な光が行き届いていない。
と質問したところ、全員が「やりたい!」とのことでした。
3年間活動を続けてきてカタチになってきた部分もありますが、続けているからこそ見えてきた課題もあります。
先日神奈川新聞に掲載された産前産後ケアの活動はそこにつながっています。
【防災団体ぐるんとびー】
【防災団体ぐるんとびー】
おかしいでしょ。夜中もうすぐ23時だよ。
部屋の外に出たら・・・
団地に住んでるぐるんとびーのみんなも出て利用者さんの部屋を
手分けしながら団地を見回ってるw
点検まで自治会長たちとやってるし。
マスク飲み会
(ノンアル)になってるww
面白がることが大切だとみんなを見ていて感じます。
暮らしの中にある 医療と介護
暮らしの中に、医療とか介護があって。
医療や介護を受けるために暮らしがある訳じゃない。
自分に役割があり、なにかや誰かのために動く
ちょっと楽しみなことがあって、ワクワクする
そんな暮らしをしながら、共に生きる
医療や介護ってどこからなんだろう???
医療行為や介護行為をしていることを指しているわけじゃないと思う。
役割があったり、楽しみがあったりして
あー、今日も楽しかった、生きててよかったー
って思いながら生きられる日々を過ごすための手段は全部、医療とか介護って呼べるんだと、僕は思っている。

その日の、その時の気持ちで
秋晴れの日。
小規模多機能は川のそばで昼ごはん。
看護小規模多機能は芋掘りへ。


その日の、その時の気持ちで、
行き先を決める。
食べる物を決める。
どう過ごすかを決める。
そんな毎日がすっごくたのしい!






(逆立ちも気持ち良かった〜)

衆議院議員の星野 剛士さん、秘書の高橋 浩司さんが ぐるんとびーに遊びに来てくださいました❗️
『特区申請を公約にしよう!』
やばい、嬉しすぎる。。
本気でやろう!って言葉にはパワーがありました。
藤沢でやろうよ!って。。
お引越し~40年住んだ家を引き払うということ~
素敵な記事をシェアします。
↓画像をクリックすると、記事をお読みいただけます。

お引越しのお手伝いを通して感じたことを書きました。どこでどんな風に暮らすか?
正解なんかないけれど、探せば選択肢はたくさんあって、ひとりひとりに合った方法を模索していくことが大事だなと思いました。
“放置”と“自由”についての違い。
“放置”と“自由”についての違い。
何度も何度も、話し合いをしていく。
“とらない”だけだと思う。
結果、時間も生み出すんだよな。
医療的側面からの放置。
を持つことが大切なんじゃないか。
変化を強いられるからスタッフは苦しむ。
電動車椅子を体験!
イノベーションオブメディカルサービス、湘南営業所の岡田さんにご協力いただき、スタッフ向けに電動車椅子の体験勉強会を行いました。

普段車椅子を利用されている方と過ごす時間は多くても、実際乗ってみると、目線の高さが変わり、スピードの感じ方が歩く時と違うこと、方向転換の際に心配になること、など初めて知ることがたくさんありました。
少年に戻ったように、目をキラキラさせて楽しんでいるスタッフも!

翌日、勉強会に参加できなかったスタッフが試乗していると、偶然車椅子をご利用されている佐々木さんが通りかかり、体が痛くならない車椅子の乗り方を教えてくださいました。

岡田さん、佐々木さんありがとうございました!
〈まちかど御用聞き〉~雨樋の清掃~
秋晴れの日 地域の畑へGO!


暮らしを面で支え続けるって…
暮らしを面で支え続けるって、とてもとても大変なこと。
一緒に暮らしながら面で支え続ける小規模多機能では、ポジティブな部分だけでなく、ネガティブな部分がどうしても見えてくる。
楽しい、嬉しい、喜び、ワクワク、幸せ
だけじゃなくて
悲しい、苦しい、寂しい、怒り、辛い
も受け止めながら、一緒に暮らし続ける。
点での関わり、面での関わり、どっちが良い悪いではなく、どちらも必要だということを理解する。
ただ、僕は一緒に暮らしながら面で支え続けるカタチが、生きてんなー!って、人間だよなー、人間ぽいなー!って感じられるので、好き。
まだまだ、ネガティブな面を受け止めることは、自分にとって難しいと感じる。
でも、それでも向き合いながら、一緒に暮らしていきたいと思う毎日をぐるんとびーで過ごしていく!




まちかど御用聞き
次は両サイドと後ろです![]()


↑奥のおうちコンニチハ!


↑ベランダ、コンニチハ!


↑スペース拡大、明るくなりました!


↑雑草スッキリ!金のなる木が主役に!
(20+) 株式会社ぐるんとびー - 投稿 | Facebook
「固定観念をぶっ飛ばせ 〜 地域みんなで生きるって“リスク”があるんです~」
「固定観念をぶっ飛ばせ 〜 地域みんなで生きるって“リスク”があるんです~」
【講師:菅原 健介さん】(福岡市保健福祉局主催「7つの視点から考え・学ぶ!令和時代の場づくりの奥義!」第3回)
「7つの視点から考え・学ぶ!令和時代の場づくりの奥義!」第3弾は菅原健介さんのご登壇です!
話題の動画『 夜中にラーメンを食べる高齢者 』 は SNS 等にて1000 万回以上も再生され、メディアにも大きく取り上げる程、バズりました。
当たり前の暮らしの発信で『 リスク管理 』 を重視する日本社会や医療福祉の在り方に問題提起をしている菅原さん。
ぐるんとびーでは「地域を一つの大きな家族に」を掲げ、当たり前の願いを実現するごちゃまぜの場づくりを実践中です。
菅原さんと一緒に、ごちゃまぜの視点から場づくりを学んでみませんか?
本講座は、福岡市保健福祉局主催の福祉・介護従事者向けの場づくり講座です。
社会に不安が渦巻く今こそ、福祉・介護従事者の専門性が問われる時代ともいえます。
全国のさまざまな業界における著名な場づくりの専門家の皆さんにご登壇いただき、
多面的な視点から、地域や社会の巻き込み方や関わり方、繋がり方を考え・学びます。
2時間×全5回。7つの視点からの奥義を学ぶ最高のこの機会。ご参加をお待ちしています。
開催概要
日時:2021年7月~11月(詳細は下記参照)
会場:オンライン(ZOOM活用)
会費:参加者の属性により、会費が異なりますので、ご注意ください。
※今回は③④のみの受付です。①②は受付終了いたしました。
①福岡市在住か福岡市在職の福祉・介護従事者の5回まとめてのお申し込み
:おまとめ参加割引4,000円/5回
②その他の方の5回まとめてのお申込み
:おまとめ参加割引8,000円/5回
③福岡市在住か福岡市在職の福祉・介護従事者の1回単位でのご参加
:1000円/1回
④その他の方の1回単位でのご参加
:2000円/1回
定員:③30名④15名 ※福岡市委託事業につき、ご了承ください。
主催:福岡市
企画・運営:合同会社 福岡福祉向上委員会
お問合せ先:fukufukuupup@gmail.com
お申し込みについて
ZOOMを活用したオンラインセミナーとして開催いたします。お申込み締切は講座開催前日とさせていただきます。
入金確認後、開催前日までに参加方法のご案内をメールにて送付させていただきます。
お申し込み後のキャンセルは開始1週間前までとなっています。その際は所定の手数料がかかりますことをご了承ください。キャンセルの際の連絡先はこちらです。fukufukuupup@gmail.com
【開催日程】※全てオンライン開催です。
第1回 2021年7月29日(木)19:30~21:30 講師:山崎 亮さん(コミュニティデザインの視点)
第2回 2021年8月23日(月)19:30~21:30 講師:小国 士朗さん(プロデューサーの視点)
第3回 2021年9月16日(木)19:30~21:30 講師:菅原 健介さん(ごちゃまぜの視点) ※今回はこちら※
第4回 2021年10月5日(火)19:30~21:30 講師:佐伯美智子さん(無垢の視点)・大熊 充さん(食と農業の視点)
第5回 2021年11月4日(木)19:30~21:30 講師:おきな まさひとさん(まちびとの視点)・中村 路子さん(くらしの視点)



朝のほんのひととき
気持ちいい陽気に誘われて、リビングからテラスへ。
色彩が豊かな季節です。
「私もね、昔は太くて痩せたいと思ってたけど、今は太りたいと思ってもなかなか肉がつかなくなるのよ。だから、太れる体っていうのはありがたいことなのよ。」と。
と教えてくださり、水やり。
朝のほんのひとときですが、たくさんの事を教えていただける時間でした。



民謡、カラオケの名手
ケアプランセンターで関わらせて頂いている大庭にお住まいの方に、民謡、カラオケの名手がいらっしゃることを、声を大にして宣伝したいです!(笑)
男性ですが、十八番は美空ひばりだそうです
夏の終わり ママを助ける母たち
夏の終わりを感じる涼しさからスタートした9月。
子どもたちの学校生活もはじまりました。
ぐるんとびーの母たちへ事情を話し雑巾作りをお願いする。
「お安い御用よ」
と。快く引き受けてくれチクチクな1日。
地域主催 ラジオ体操
先日、地域主催の体操に参加してきました。
顔を合わし、そこから会話がはじまる。
コロナ禍であっても「繋がり」を感じる時間でした。






(1) 株式会社ぐるんとびー - 投稿 | Facebook















































































