【ボラさん募集】今年も秋祭りに出店!参加者求む🌟
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【ボラさん募集】今年も秋祭りに出店!参加者求む🌟

だんだんと気温が下がって秋の匂いが強くなって来ました。今年も湘南大庭地区の恒例秋祭り「ふるさとまつり」が開催されます!
毎年参加している私たちですが、もちろん今年も参加!それに伴い、ボランティアさんを募集中です。
今回は、夏祭りに続き「ぐるんとびーキッチンカー」が始動!

備品の搬入や売り子さんなどぐるんとびースタッフでは人手が足りない状況です。


参加対象は、高校生〜社会人の方でいつも協力してくださるリピーターの方も、ボランティア初心者の方も大歓迎!
スタッフとの交流やどのように地域活動をしているかなど、実際に見ていただける機会になるので興味のある方は、遊びに来てください。
以下、詳細となりますのでご確認頂き、登録用のアンケートフォームにご入力をお願いします!
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【詳細】
日時:10月27日(日) 10:00~15:30 頃まで(集合は9:00~/ 終了は16:30)
▶️集合場所:https://maps.app.goo.gl/xWaULuWouK8MTT8Z6
場所:湘南大庭市民センター
定員:20名程度
対象:一緒に盛り上げたい想いある高校生〜社会人
【ボランティア内容】
・出店の機材搬入
・ゴミ拾い
・キッチンカー/出店の販売のお手伝い
・後片付け
【申込み】
以下のフォームからお願いします🙏
https://forms.gle/gSi37MVPgfpDwB4J8
全スタッフで組織作りと向き合う。文化を創る全社研修をレポート!
全スタッフで組織作りと向き合う。文化を創る全社研修をレポート!

今回、9月4日に「全体研修」を実施したのでその様子を紹介したいと思います!
現在、70名弱の規模となり来年には新規事業等の増員により100名を超える組織になろうとしています。多機能型の介護事業を運営しているため、介護福祉士だけでなく、理学療法士、作業療法士、ケアマネージャー、看護師など様々な資格を持つスタッフが働いており、また世代も様々で20代前半のスタッフもいれば、子育てを終え、家庭に余裕が生まれたきたママやパパさんなども活躍しています。
ぐるんとびーでは、創業当初からスタッフの食事会や外部から福祉業界で活躍する他法人の代表取締役、他業界のトップランナーが来社し、仕事についてやケアについての事例紹介などを行なってきました。コロナ感染拡大に伴い、この期間はオンライン主体のイベントや研修が続きましたが、今回は久しぶりのリアル開催となりました。
『組織化する。けど、組織にしない。』ぐるんとびーらしい組織の土台を整える


小規模多機能事業所のみの少数のチームから70名弱の今に至るまで一貫して、あえて必要以上にルールや基準を設けることをせず、一つ一つその場で話し合い、意思決定することを続けてきました。その背景には、ケアの現場では、ご利用者さんの気持ちや家族の状況はものすごいスピードで変わっていきます。ルールや基準によって固定化したチームでは、「心を動かす」「感動できる瞬間を創る」ことは難しいと考えています。また、多機能型の事業所の特徴は、優れた柔軟性です。包括報酬のため、訪問や通いのスケジュールの変更が比較的しやすく、ご利用者さんのニーズにすぐに対応することができます。柔軟性を最大化し、目の前の状況に対応し続けることでスピード感ある重要な要素です。
一方で、ルールを設けない組織の維持は人数が増えるにつれ、難易度が上がっていきます。ルールに依存しない形で柔軟な組織を作るためには一人一人が「自ら考え、行動できる」力を身につけることが重要です。その一つとして、現場〜経営の間に存在する情報量の差や知識量が原因で起こる「視点のギャップ」をいかに減らすことができるかがポイントになります。

今回の研修では、「組織論」をテーマに経営〜現場のスタッフが一丸となって学び、深めることで目の前の出来事を同じ目線で捉え、考える土台を揃えることに焦点をあて、研修内容を考えていきました。
学びで大切にしたい「体感」すること
ぐるんとびーの組織づくりを外からお手伝いしてくださる株式会社斬新社の久保田さんと共に、感覚値として「必要だ」「重要だ」と体感した上で理論を学ことやケアに関わる対人専門職にとって知るよりも「感じる」ことの方が吸収率は高い考え、「体感」することに重きを置き、企画を研修内容を組み立ていきました。



今回の研修の意図や目的を伝えた後は、3チームに分かれ、全員でフラフープを囲い、指先一本が常にフラフープについたまま地面まで下げるというグループワークを行いました。このワークは、問題の原因は、個人ではなく全員にあることを体感的に学ぶことが目的です。簡単そうに感じるこのワークショップ....ですが、とても難しい!下げようとしてもなかなか下がりません。それどころか、なぜかフラフープは上に上がってしまう。そんな不思議な現象に部署横断で作られたグループはどこも大騒ぎしながら取り組んでいました。
体験→理論を行き来しながら、理解を深めていく

フラフープのワークショップをとして、チームとして物事に取り組む難しさを体感した後は、チームビルディングに役立つ考え方の一つとして代表的な「タックマンモデル」について学びます。組織のあり方を誕生から解散までの発展段階に分けて考える概念であり、どのフェーズではどんな課題が起き、原因はなんなのか。またどのように乗り越える必要があるのかについて具体的に紹介しています。

フラフープを行ったチームは、どのフェーズなのか。そして自分が所属する事業所は、今どの段階にいるかなどをスタッフ同士で話し合いながら考え、意見を交換していきました。
また第二部では、対話を深めつつ、内容を参加者全員で共有するためのワークショップである「フィッシュボール」を実施しました。


"タックマンモデル"に基づくと、混乱期を超えるためには、「コミュニケーションの量と質」が重要となります。「本音でぶつかり合い、共に問題を解決するチーム」を目指していますが、本音で話をすることは簡単なことではありません。一人一人の意見を言う力を養うことや他人との意見の対立を経験すること、またさまざまな意見を聞き、学ぶことがこのワークショップの目的です。「ぐるんとびーの好きなところはどこか」「ぐるんとびーが成長するために解決したい課題は何か」という2つの問いを立てて、集まったスタッフ全員で意見交換を行いました。
普段あまり話さないスタッフが話しに参加することや、普段は聞けない本音が漏れたりとスタッフ、管理者、経営メンバーなど役割を超えてそれぞれが見える景色や持つ意見がシェアされ、それぞれが考える様子が見えました。
「Grundtvig ガイドライン」配布!
ぐるんとびーでは、昨年より全体の共通認識や共通言語を創り、組織の一体感や文化浸透を推進するため、組織の行動指針やケアについての考え方を冊子にまとめた「Grundtvig ガイドライン」を作成しており、第3部は、完成した冊子をスタッフに配布し、導入を行いました。


「ガイドライン」の重要性を共有するために研修の前段で行ったワークショップや理論などに触れつつ、冊子製作を中心で進めて頂いた久保田さんから背景と目的、構成の工夫など紹介頂きつつ、全員で中身を見ながら、意見交換を行いました。
豪華景品をかけて、もう一度フラフープに挑戦!

研修も後半となり、大詰めです。
ラストは、振り返りもかねて、再度フラフープのワークショップに取り組みます。研修冒頭とは違い、「行動指針」の大切さをより感じてもらうために実施の前にそれぞれのチームで大切にすることを決めてもらいました。

また、代表の菅原からのサプライズでこのゲームで勝ったチームには「高級焼肉100,000円プレゼント」という豪華景品が!スタッフの熱量が高まります。
スタートと同時に各チームが掛け声や目線などさまざまな工夫をしながら全力でフラフープを下ろす白熱した戦いになりました。
試合後は、勝ったチームのスタッフ一人一人から最初との違いや勝因をシェアしてもらいました。
スタッフからは、「全員が理解できる指標が大切」「他人をより気にかける」「段階的に全員で取り組むことがポイント」などフラフープのワークだけでなく普段の業務に通ずる様なヒントがたくさん出てきたことが印象的でした。
研修を通して感じた「組織づくり」の大切さ
今回は、研修を企画・実行を通して「組織作り」という取り組みは、人事や経営だけが取り組めば良いという話ではないことを楽しげにワークショップに取り組むスタッフの顔をみて感じました。経営メンバーや人事、管理者がいくら組織を良くしようと動いてもスタッフ一人一人の意識や目線が合わなければ大きなインパクトを出すことはできません。現場から経営まで全員が一丸となって取り組むために、今回のような全員でのチームビルディングや座学を通して同じ時間を共有することは、とても重要だと感じました。
▼最後は、能登震災支援の報告会を実施。ぐるんとびーの原点を再確認しました。


ぐるんとびーは、さらに良いチームを目指して日々対話を重ねていきます!

ご興味あればぜひ、事業所に遊びにきてください。
報告レポートでした。
ちなみに...
研修後は、新オフィスの庭で焼肉パーティでした🍖
子どもから大人まで楽しむ姿は、まさに大家族!




9月16日(月)19時放送〜NHKさんのドキュメンタリーに取材協力しました!
9月16日(月)19時放送〜
NHKさんのドキュメンタリーに取材協力しました!
ドキュメンタリー番組が放送されます。

NHKさんのEテレにて国の「認知症月間」にあたる
9月の特集番組として素材提供させて
頂いたドキュメンタリー番組が放送されます!
テーマは、
「わたしを生きる〜認知症とともに歩む社会〜」
ぐるんとびーは、認知症の方がありのまま暮らせる
地域を巻き込んだ取り組み事例として
ご利用者さんの様子やスタッフのインタビューなど
が見れるかもしれません。
皆さん、ぜひご覧ください!
【開催報告】今年も盛り上がりました!『SPLASH FESTIVAL 湘南大庭2024 夏祭り』
【開催報告】
今年も盛り上がりました!
『SPLASH FESTIVAL 湘南大庭2024 夏祭り』

ぐるんとびーが開催する二大ビックイベントの1つである夏のイベント
『SPLASH FESTIVAL 湘南大庭2024 夏祭り』
が今年も無事開催されました!去年に続き、2回目の開催となります。
ぐるんとびーの事業所の目の前に二番構公園で行われた
その様子を開催レポートという形で皆さんにお伝えします🔥
◼️水鉄砲バトルは昨年を超える盛り上がり!スプラッシュエリアが大盛況
本イベントの目玉の一つである水鉄砲で戦うスプラッシュエリアでは昨年を超える数の子どもたちの姿を見ることができました。


今回は、鬼2名 VS 参加者6名のチーム戦。鬼が身につけているポイを水鉄砲で破れば勝ちというルールを説明し、囲われたバトルエリアでゲームがスタートします!


年齢制限なしのごちゃまぜチームで鬼を目掛けて水を撃ちまくる様子は圧巻!
鬼役でお呼びした格闘家のチャンピオンたちも容赦無くずぶ濡れに!

ゲームエリアの横に設置した無料で遊べるプールでは、スタッフと子どもたちの水の掛け合いが行われており、見ているこちらも涼しい光景が広がっていました。
暑さがピークになることを忘れるくらい、会場では、歓声と笑顔が溢れていました。
◼️地域を盛り上げたい!そんな熱い想いのある仲間たちが出店


今年は新しいキッチンカーや出店が立ち並び、食事も充実!公園の各所にキッチンカーが止まり、中央エリアでは飲食ブースが出店しました。湘南大庭エリアで飲食店を経営しているヨンドングループさんの唐揚げを始め、湘南佐藤農園さんのキッチンカーではピザ、ぐるんとびーでもお惣菜を仕入れている「惣菜や 蒸」さんではソーセージを。ぐるんとびーのキッチンカーではチュロスやソーダフロートを提供しました。また藤沢南ロータリークラブさんからは、無料ホットドッグの提供して頂きました。




またその他、縁日では、お祭りではお馴染みのヨーヨー釣りやスーパーボール、水鉄砲射的などが出店。また会場内を歩き回る「ヒーロー」からスタンプを集めるスタンプラリーや子ども達だけで仕入れから販売まで手がける「駄菓子屋クレヨン」も大人気でたくさんの子どもたちが足を運んでいました。




◼️イベントを盛り上げるパフォーマンス。そして盆踊りまで駆け抜ける!
そして水鉄砲に続き、もう一つの目玉である中央エリアのステージでは今年も暑さに負けない盛り上がりを見せました。
1組目は、湘南大庭にゆかりのある格闘家チームによるデモファイト!
迫力満点のキックや立ち回りで画面越しでは伝わらない臨場感が会場を包みます。レフェリーが仕切り、実況のマイクが入る中、デモとはいえ本番さながらの盛り上がりでした。


その後の行われた格闘技体験は子どもたちに大人気!プロが構えるミット目掛けてキックやパンチをする子どもたちがとても楽しそうでした。最後には、なんとぐるんとびーを利用する80歳のおばあちゃんが格闘家に挑戦!
華麗なワンパンチキルを見せ、会場を沸かせました。
2組目は、お待ちかね「PADMA」さんたちのショータイムです。
舞台「マッスルミュージカル」などで活躍、モンスターBOX(巨大跳び箱)23段記録保持者でパフォーマー、俳優の知幸さんが代表を努めシルク・ド・ソレイユに出演するなど世界股にかけるパフォーマンス集団が今年も盛り上げに来てくれました。


マイクパフォーマンスとリーダー真っ赤なブーメランパンツから始まったパフォーマンスに会場は大盛り上がり!ダブルダッチやBMX、人間縄跳びや巨大BOXを使ったパフォーマンスなど洗練された動きと息のあった連携で次々と技を披露してくれました。
またPADMAさんたちもショーの後は、ダブルダッチ体験会を実施。子どもたちが列を作ってプロのパフォーマー達に習ってダブルダッチを楽しんでいました。
3組目のゲストは、「よよよゐ」さん。
兄弟で演奏をしてくれたお二人の内のお兄さんの佳仁さんはぐるんとびーともお付き合いが長く、勤務する「山梨どちペインクリニック」で開催されたお祭りにもスタッフ総出でお邪魔しました。
夕方の涼しくなる時間にユニークな歌詞に「クスッ」と笑える瞬間がありつつ、スローテンポのオリジナルソングを披露してくれたお二人。熱くなった会場を優しくクールダウンしてくれました。

最後は、"ひとり、ひとりの防災意識を高める" ことを目的に防災の啓蒙活動をする団体 "ボウサイダー" のオリジナルダンス「ボウサイダー!体操」を踊りました。
ダンスの振り付けの中に防災の心得が詰まっており、3.11の東日本大震災の支援活動をきっかけに生まれたぐるんとびーの社外取締役である川島が「ボウサイダー」のプロデュースを手掛けています。気づけば、ダンスを知らない会場にいる人たちも参加して一緒に踊ることができました。
◼️ごちゃまぜで輪になったラスト!最後は恒例の盆踊り!

パフォーマンスが終わると最後の演目です。この地区で長く活動される踊り手の「八寿花会」さんを中心にステージで全員参加の盆踊りが始まります。
子どもも大人も、おじいちゃんもおばあちゃんも。ボランティアで参加してくれた高校生から社会人の方まで一人、また一人と踊りの輪の中に加わっていきます。踊り方がわからない人も見様見真似でそれぞれがそれぞれの形で楽しめる空間に。気づけば会場の顔も名前も知らなかった人々が少しず繋がり、大きな輪が出来上がっていました。気づけばあっという間に気づけば7曲を踊りきり、会場は一つに!


最後の演目にふさわしく、あたたかい空気が会場を包みました。
拍手喝采の中、イベントが終了しようとした時、昨年同様、踊りきった後に突如大雨!
スコールが降るという文字通り「SPLASH」したわけですが、最後まで天気が保ち一安心でした。
当日、会場に足を運んでくださった皆さん。
本当にありがとうございました。
◼️最後に..

このイベントはぐるんとびーのスタッフだけでなく、多くのボランティアさんのご協力とご縁のある事業者の皆様。そして、藤沢市公園課、市民センター様のお力添えで形になっております。今回は、昨年よりも多くの高校生の皆さんに参加して頂き、とても助かりました。



ぐるんとびーだけではなく、繋がっているたくさんの方と夏祭りを創ることができたことに大きな意味があると感じています。前日〜当日と早朝から集まり、会場設営から運営、片付けまでご協力いただいた皆さんにお礼申し上げます。

私たちは、『地域を一つの家族に』そして『毎日に感動できるゆたかな繋がりを創る』という大きな旗を掲げて日々、活動しております。このイベントを通してこの想いを共有し、「困った時はお互い様」といえる人が増え、地域が元気になれば幸いです。





引き続きご支援・ご協力のほどよろしくお願いいたします。
【8/10】湘南大庭夏祭2024 開催決定🎆
今年もやります!『湘南大庭夏祭2024』

昨年開催した「湘南大庭2023夏祭り」ですが
大盛況につき、今年の開催します。
去年も会場を盛り上げてくれた世界で活躍するパフォーマー集団
「PADMA」さんを始め、今年も素敵なゲストのパフォーマンス多数!
今年もぐるんとびーの事業所前にある“二番構公園”にて開催を予定しています。
■イベント詳細
開催日:2024年8月10日 土曜日
開催時間:13:00~20:00
(※縁日18時まで/飲食ブース19時 終了予定)
開催場所:二番構公園(藤沢市大庭字二番構5,528番)
※荒天時は中止、雨天時の出店、開催情報は専用Instagramに掲載
※朝10:00に中止時連絡します。
公式SNS(インスタグラム)https://www.instagram.com/grundtvig.inc/?hl=ja
■今回の見所をご紹介!

★マッスルミュージカルなどで活躍した
知幸さん率いるパフォーマンスチーム
【PADMA】さんによるショー

★格闘技チャンピオンらによる
キックボクシング体験ブース!

★暑い夏に癒しをくれる楽器パフォーマンス!

★”リアルスプラトゥーン!?”
水鉄砲で戦う「大庭スプラッシュ」

★その他、盆踊り、飲食ブースなど盛りだくさん!
ひと夏の楽しい思い出作りに、ご家族と、お友達と8月10日は二番構公園に大集合!
ぜひ、遊びにきてください🔥
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◆イベントボランティアスタッフ募集!

夏祭り実行委員会では、当日のボランティアさんを絶賛、募集しております。
当日以外にも前日の準備などお願いしたいことがたくさん!
ご興味ありましたら詳細ページよりご確認とお申し込みをお願い致します。
◆ご寄付/ご協賛頂ける方を募集しております

昨年に続き、本イベントでは協賛、ご寄付頂ける方を募っております。
昨年も多くの個人・法人様にご支援いただきイベントを開催することができました。
今年も地域の子どもから高齢の方までは楽しめる企画を通して
「困った時はお互い様」のつながり作りに取り組みます。
ご支援、ご協力をよろしくお願いします。
【ボラさん募集】今年も夏祭り開催🎆
【ボラさん募集】今年も夏祭り開催🎆
昨年、ぐるんとびーの事業所前にある”二番構公園”で開催した「夏祭り」ですが今年も開催決定!🔥
8月10日(土)に開催を予定しております。
それに伴い、現在ボランティアさんを絶賛募集してます!
・福祉を絡めた地域づくりに興味がある方
・ボランティア活動に興味がある方
・ぐるんとびーに興味がある方
・夏を思い切り楽しみたい方
などなど、一緒に騒げる方を大募集!



※前回のイベントの様子はコチラ
https://grundtvig.org/20230901_festival/
※動画でCheck👀
◼️ボランティア詳細
以下の内容をご確認ください。
◼️申込み
以下からボランティアへの申込みをお願いします🙏
https://forms.gle/hosquZoh9DMqvpjR8
※定員になり次第終了

皆さんのお問い合わせをお待ちしております🔥
なんとも言えない薄晴れの空。
なんとも言えない薄晴れの空。

時間より早くからご近所さんたちが外に出てお見送りのために待っておられました。
初めてぐるんとびーを利用した時は、人の手を借りなければ生活できない引け目から周りに気を使いすぎて思うことも言えなかった。でも、病気をしてから初めて自宅に帰った日。お父さん(ご主人)だけに見せる毒舌とわがまま。それが満更でもないお父さんのやり取りを見て、「この2人なら大丈夫だ。この2人は絶対に離ればなれにしてはならない。」と思ったのを覚えている。でも、そう思ったことさえおこがましかったと今は思わされる。

同じ趣味を持つ大学サークルの先輩・後輩。お互いのことをわかりすぎているからこそ苦しかったことがたくさんあったと思うけれど、ご本人とお父さんが最期まで迷いなく選択し、決断してこれたのは2人の関係性の強さだと改めて感じる。"夫婦っていいな" と思わせてくれる2人。
ここでの暮らしを楽しんできたことが伝わるお見送りでした。
【7/24開催】「人生の最終段階」をボードゲームで体験!参加者募集中!
先月より、定期的に開催している医療・福祉従事者向けの勉強会「まちかど寺子屋」ですが第4回目も開催します!
4回目となるイベントでは、「アドバンス・ケア・プランニング ~人生の最終段階について考える」がテーマになります。
今回は、株式会社omnihealさんが運営するヘルスケアコミュニティ「SHIP」にて制作された「エンディングゲーム」を用いて「人生の最終段階」について学びます。
<img src="/wp-content/uploads/2024/06/スクリーンショット-2024-06-24-14.01.12-300x147.jpg">
<h3>◆「エンディングゲーム」とは?</h3>
<img src="/wp-content/uploads/2024/06/cover-FecGqRV6khLZG6Nv2Oa8tN4Ot94WSpiM-300x225.jpg">
<p>今回の勉強会で使用する「エンディングゲーム」とは何か。以下、「エンディングゲーム」を開発されたACP LABさんのサイトからの抜粋です。</p>
<p>—----------------—----------------—----------------</p>
<h3>Q. エンディングゲームとは?</h3>
<p>エンディングゲームは、"他者の人生終盤を追体験する" をコンセプトとした、すごろく型のボードゲームです。架空のキャラクターになりきって人生の終盤を追体験することで「人生の最期って、どう過ごしたいのだろうか」と考えるきっかけを提供します。</p>
<p>エンディングゲームは元々、人生の最期を考える上で重要なアドバンス・ケア・プランニング(ACP;Advance Care Planning)の社会的な認知度が低いことに課題を感じたメンバーが「ゲームを通して、ACPの認知度を向上させられないか?」と提案し、制作がスタートしました。コンセプトである "他者の人生終盤を追体験する" のアイデアは、「自分自身の死に目を向けるという体験だと重くなりすぎてしまう」「恋愛リアリティショーや体験談のように、他人の話だと思ったら客観的に考えやすくなるのではないか」といった意見をもとに着想されました。</p>
<p>人生の終盤には色々な出来事が起きるように、ゲームの中でも色々なマスが登場します。マスに書かれた出来事を追体験する中で、自分自身の人生終盤をどのように過ごしたいかを考える機会になればと願って制作しました。</p>
<p>—----------------—----------------—----------------</p>
<p>その時にならないと、感じられない「人生の最終段階」をボードゲームを通して、楽しみながら体験することができます。一人の福祉/医療従事者としてだけでなく、一人の「人」として理解を深めることで支援の幅を広げることにつながるのではないでしょうか。</p>
<h3>◆ゲーム感覚で、楽しみながら学べる!</h3>
<p>今回は株式会社omnihealさんから実際にファシリテーターの講師の方をお招きし、簡単なアドバンス・ケア・プランニング(ACP;Advance Care Planning)の説明やゲームの解説を行っていただき、進行に沿って進みます。</p>
<p>簡単に「エンディングゲーム」の流れを紹介します!<a href="https://omniheal.jp/acp/ending-game/">(詳細は、ACP LABさんのサイトをご覧ください)</a></p>
<p>ゲーム内では、6名のキャラクターが存在し、その性格や設定になりきりながらマスを進み、様々な出来事を体験していきます。</p>
<img src="/wp-content/uploads/2024/06/4dcf381bf2a10ecc235c13a77536d8a7-300x169.jpg">
<p>人生の終盤には、様々なライフイベントが起こり得ます。エンディングゲームでは、そのライフイベントをキャラクターになりきって追体験することになります。</p>
<img src="/wp-content/uploads/2024/06/8439af27cf33fe7356e9b41604ae12dd-300x169.jpg">
<p>ゲームの最後では、振り返りを通して、自分や他者の価値観について考えます。自分では想像しえなかった出来事や他人ならどう感じるかなど普段考えないような角度でライフイベントを迎えることで、自分や他人の新しい考え方や価値観に触れていただきます。</p>
<img src="/wp-content/uploads/2024/06/2ff827bf2fbf15d9dea029f22ad1dffd-300x169.jpg">
<h3>◆リアルな事例検討も合わせ実施!更に学びを深める!</h3>
<p>「エンディングゲーム」のあとは、ぐるんとびー内でのリアルな事例を用いて各グループ毎でワークショップを開催する予定です。</p>
<p>ゲームを通して、学んだことや気づいたことを実際の事例を通して、すぐにアウトプットすることで「生きた知識」にできればと考えています。</p>
<h3>◆イベント詳細について</h3>
<p>以下、イベント開催に関する情報です。ご確認の上、お申し込みをお願いします!</p>
<p>日 時:7月24日(水)19時〜21時</p>
<p>場 所:ぐるんとびーまちかどオフィス(<a href="https://maps.app.goo.gl/b3c5mMLhB5eMag596">Google MAP</a>)</p>
<p>参加費:1000円(お菓子代、講師への謝礼です)</p>
<p>定 員:20名程度(定員になり次第、終了)</p>
<p><strong>当日の流れは以下をイメージしています。</strong></p>
<p>18:30~19:00 受付開始</p>
<p>19:00~19:10 イベント開始/挨拶</p>
<p>19:10~20:20 ACPエンディングゲーム</p>
<p>20:20~20:40 事例検討</p>
<p>20:40~21:00 交流会/終了</p>
<h3>◆申込みについて</h3>
<p>イベントのお申し込みはPeatixのページにて受付ております。お手数ですが、以下よりお申込みをお願いします。</p>
<p><a href="https://peatix.com/event/4030843/view?k=9ce9146a3bc22fd2c254b8970faf69547c385133"><strong>>>Peatix ページ<<</strong></a></p>
<h3>◆最後に</h3>
<p>座学や教科書などでも触れたことがある「ACP」ですが、体験ベースで学べるのは貴重な機会です。</p>
<p><a href="https://peatix.com/event/4030843/view?k=9ce9146a3bc22fd2c254b8970faf69547c385133"><strong>>>Peatix ページ<<</strong></a></p>
<p>普段は出会えないような方と一緒に「人生の最期」に楽しみながら向き合ってみませんか?きっとあったらしい発見や視点に気づけるはず!</p>
<p><strong>皆さんのご参加をお待ちしております。</strong></p>
【管理職募集】 湘南の地域に根ざした事業を一緒に作る仲間を募集しています!
【管理職募集】
湘南の地域に根ざした事業を一緒に作る仲間を募集しています!
【これまでの経験を活かして、地域に根ざした事業所づくりを共に!】


2024年の5月に新たにできた新社屋では、駄菓子屋やマルシェなどもおこなうこともあります。
その他の事業所でも地域に向けたイベントも行っており法人として地域に根ざした活動をしたいと考えています。
地域の住民や福祉・医療分野外の方へ関心を持てるリーダーが必要です!


【キャリアアップできる機会が豊富に】
ぐるんとびーは、管理職向けの経営勉強会や福祉に限らず、国内外で先進的な活動をする方々を囲った交流会など機会が豊富!!
研修や勉強会、代表の出張同行など視野を広げる機会がたくさんあります。
お子様がいる方でも子連れ出勤等の勤務配慮をさせて頂いており、ご家族も共に育っていけるような環境を整えています。
まずは気軽に事業所見学にお越しください。
【募集職種】
正看護師 (看護師/准看護師)
【仕事内容】
・新規依頼対応
・契約業務
・訪問スケジュール調整
・関係各所との連絡や調整
・外部対応への対応や指示
・スタッフ勤怠管理や教育
・環境整備の徹底
・緊急時や突発時の対応
・看護業務
【訪問件数とエリアについて】
1日訪問件数 : 7件程度
(訪問エリア:藤沢市・鎌倉市全域、茅ヶ崎市の一部)
【オンコールについて】
現在は週1回程度です。(コールの回数は、月1~2程度)
→オンコール手当 1回 3,000円
→緊急対応手当 1回 3,000円
【給与について】
常勤:月給 430,000円 〜 560,000円
【給与の備考】
◆給与内訳
・基本給 322,300円~
・固定残業代 107,700円(45時間分)※超過分は別途支給
➕
・手当(オンコール、緊急対応 など)
・交通費 上限3万円/月
◆モデル
年収:5,400,000円~6,500,000円
(内訳:月給+オンコール月8回)
※実質残業は1.5時間程度です
【勤務時間/休日について】
◆勤務時間 8:30~17:30(休憩60分)
◆休日について
・土日休み
・年間休日114日
・夏季休暇3日 /冬季休暇3日 あり
・有給休暇(入社半年後に10日付与)
・産前産後、育児休業(取得実績多数)
【福利厚生/待遇について】
・社会保険完備(雇用 / 労災 / 健康 / 厚生年金)
・通勤手当支給(3万円まで/月)
・昇給制度あり
・引っ越し支援(不動産紹介,引っ越しサポート)
・昼食補助あり
・社内イベント費用補助(勉強会、BBQ、キャンプなど)
・社内セミナー
・健康診断
・インフルエンザ予防接種補助
【教育体制・研修について】
◆入社後
・新入社員研修
(入社後に、会社の理念/文化について学習)
・事業所研修
(1~3ヶ月間、担当者が伴走し、OJTを実施)
・スキルアップ研修
(社内のスタッフ、または外部講師が現場の技術について学べる)
・業界外研修
(他分野で活躍するトッププレイヤーや業界の動向を学べる)
◆随時
・1on1面談(管理者と定期面談を実施)
・動画研修(社内の研修アーカイブの視聴可能)
【長期休暇・特別休暇】
・年次有給休暇(法定通り付与)
・産前/産後休暇等
・育児休業/介護休業
・慶弔休暇
【応募要件】
※正看護師資格
※在宅支援事業の運営経験
※臨床経験あり
※運転免許 必須
ご利用者さんはもちろん。スタッフや地域への「愛」を持てる方を募集します!
【歓迎要件】
※臨床経験2年以上ある方
※地域看護への興味
※成長したい意欲
【エントリー/見学等について】
◆エントリーについて
エントリー希望がございましたら、以下のリンク先からお問い合わせをお願い致します。
>>エントリーはこちら<<
◆見学も大歓迎!
まずは、事業所を見てみたい方には、随時事業所の見学ツアーを実施をしております。
実際の現場を見て、ぜひご検討ください。
ご興味ありましたら、以下のリンク先よりお申込みをお願いします。
>>体験・見学の申込はこちら<<
ご不明点などありましたら以下のメールアドレス宛にご連絡ください。
採用担当:杉山(s_sugiyama@grundtvig.org)
たくさんの方からのお問い合わせをお待ちしております!
【豪華ゲストをお出迎え】講演イベント~子どもと一緒に学ぶ まちかど寺子屋『生きるとは?』~

不登校、ヤングケアラー、生きることが辛いと感じている仲間がいることを知る、
そして自分も含め人は誰もが『生きるのが辛い』と思う状況に陥ることがある。
そんな現実とどう向き合うか。
素敵なゲスト共に、生きることをみんなでもう一度考えよう
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人は誰しもが、さまざまな環境の中で『生きづらさ』と
直面しながら毎日を過ごし、同様に「死」とも向き合っていきます。
理学療法士、僧侶で元議員のけいにんさん。
アナウンサーでヤングケアラーなど 様々なバックグラウンドを
持った町さんと一緒に考える時間にしたいと思います。
◆主催者の菅原健介より
はじめまして、菅原健介です。
僕の子ども3人のうち2人が不登校児です。
ひとりひとりが違いがあって良いと育ててきたら、『学校では同じ事をやるように』
『理由はいい、言われた通りにすれば良い』という価値観を押し付けられて
苦しいと子供たちに言われました。
学校が悪いのではなく、学校で教えていることも一つの正解です。
社会全体が一つの正解ではなく、もう少し寛容で幅のある受け皿になって欲しい。
そんな思いで本セミナーを企画しました。
本当に素敵なゲストをお迎えします。
ぜひ、みなさまご参加いただけたら嬉しいです。
◆ゲスト一覧
町 亞聖 氏
フリーアナウンサー
元ヤングケアラー

小学生の頃からアナウンサーに憧れ1995年に日本テレビにアナ ウンサーとして入社。
その後、活躍の場を報道局に移し、報道キャスター、厚生労働省担 当記者としてがん医療、
医療事故、難病などの医療問題や介護問題などを取材。
また北京 パラリンピックでは水泳メダリストの成田真由美選手を密着取材。
“生涯現役アナウンサ ー”でいるために2011年にフリーに転身。
脳障害のため車椅子の生活を送っていた母と過ごした10年の日々、
そして母と父をがんで亡くした経験をまとめた著書「十年 介護」を小学館文庫から出版。
医療と介護を生涯のテーマに取材、啓発活動を続ける。
堀越啓仁 氏
元衆議院議員
作業療法士/僧侶

1980年(昭和55年)群馬県甘楽郡下仁田町出身
佐波郡玉村町在住。三人のお子さんのパパ。
2017年に国会議員になるまでは、実家の群馬の寺で僧侶職に就きながら、
大学時代の怪我をきっかけに、リハビリを支援する作業療法士としても12年勤務。
プライベートではバンドマン、
そして熱烈なキャンプ愛好家。
高橋 和也 氏
NPO法人Goldenship 理事長
作業療法士

兵庫医療大学リハビリテーション部作業療法学科卒業。
関西電力病院にて、急性期、ICU、回復期、整形、神経内科等々、
多種多様な経験をする。その後独立し、リハビリをしつつ、旅行支援、
農業や土木、観光農園、出版やイベント業など多方面で活動。
医療費を下げる大義のためにNPO法人を設立。
菅原健介 氏
株式会社ぐるんとびー 代表取締役
NPO法人ぐるんとびー 理事長
理学療法士

菅原健介 (株式会社・NPOぐるんとびー 代表/理学療法士) 1979年 神奈川県鎌倉市生まれ。
2015年に『株式会社ぐるんとびー』を起業し独立。
日本で初めて小規模多機能型居宅介護事業所をUR団地の一室に開設し、注目される。
その後、団地を中心とした介護事業を地域のプラットフォームとしたコミュニティ作りが評価され
「第1回アジア健康長寿イノベーション賞」を受賞。
2018年・2021年、「かながわ福祉サービス大賞」において大賞受賞。
介護/医療保険制度を手段とし、高齢者を始め 「孤独・孤立」という
社会問題の解決に向けて活動。
◆イベント詳細
日時:2024年07月13日(土) 18:30〜21:00(会場受付▷18:00〜)
会場:AI CROSS SHONANカンファレンスルーム
神奈川県神奈川県藤沢市辻堂神台2-2-1
Google MAP
◆参加費
現地参加)
当日会場支払い:3,500円
前売りチケット:3,000円
前売りチケット+懇親会(アルコールあり):8,000円
前売りチケット+懇親会(アルコールなし):7,000円
オンライン参加)
ZOOM参加:3,000円
その他)
ぐるんとびースタッフ、スタッフのお子さんは無料です!
◆タイムスケジュール
18:30~19:00 受付開始
19:00~21:00 ゲストトーク(20時から軽飲食あり)
21:00~22:30 懇親会(希望者のみ)
◆お申込みについて
イベントの申し込みについては、専用ページより前売りチケットをご購入ください。
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◆問い合わせ先
イベント事務局:杉山
TEL:070-2368-4114
Mail:s_sugiyama@grundtvig.org
太陽とお花に誘われてお出かけ。
太陽とお花に誘われてお出かけ。少し遠出をすることもあるけど、地域にも素敵なところはたくさんあります。




先日は大庭石材さんのバラ園へ。今が見頃。 見事に綺麗に咲いてます。
#大庭石材バラ園
#ぐるんとびー
#小規模多機能
#ぐるんとびーの日常
#湘南大庭
【季節を楽しみながら、今を五感で感じる】
【季節を楽しみながら、今を五感で感じる】
だんだんと春の陽気から初夏になってきた。肌で感じる、夏の到来。


ぐるんとびー近くの神社に鯉のぼりが出ていると聞き、お参りに。鯉のぼりを見ると、ついつい「やねよりたかい、こいのぼり〜」と歌いたくなってしまいます👏


通いの場だけでなく地域に出ることで、より今を五感で感じる。みんなの表情も笑顔が多くて、素敵!
今日の看護小規模多機能。暮らしの一枚。
今日の看護小規模多機能の暮らしの一枚。


窓辺にかけながらピアノを触りながらのおしゃべり。昔、住んでいた場所の話をしてみたり。思い出に残るあの人の話をしてみたり。

今日もあたたかな空気が、リビングに流れてました。
管理者全力投球!2024年度事業計画合宿をやりました🔥
ぐるんとびーは、各事業所のスタッフの強みを活かしながら、色々なことにチャレンジできる余白のある事業所運営を目指しており、そのためには各事業所の管理者がしっかり事業所をリードしていく必要があります。昨年から、管理者メンバーに向けて、事業理解や収支管理についての教育に力を入れてきました。今回は、2023年度の簡単な振り返りと2024年度の事業計画の最終調整のため、各事業所の管理者と役員、そして代表が朝から「事業計画合宿」を実施しました。

最高の青空と海を眺めながら、合宿スタート!


今回の会場は、「3rdHOUSE サードハウス稲村ヶ崎」さん。代表のご縁でご紹介いただき、会場としてお借りしました。窓ガラスから稲村ヶ崎の海を一望できる景色と国産の木を使ったあたたく、開放感のあるリビングが印象的でした。


今回なぜ、ぐるんとびーのオフィスではない場所を会場に選んだのかというと、事業計画を始め、未来を描くための議論をする場合、いつも以上に深く思考し、現実と向き合いながらコミュニケーションを取る必要があるため、ちょっとした瞬間に少しでも気分転換や雑談でリフレッシュできる環境が必要なのだと代表の菅原から話がありました。

この日は、天気もとても良く、青い海を見ながら管理者たちが準備を始めます。リラックスしつつも、真剣。そんな不思議な空気の中、今年度のぐるんとびーの法人目標が代表から発表され合宿は本格スタートしました。

前半戦スタート。『BSとPLから経営視点を養う』


前半は、昨年からサポートしてくださっている外部の経営コンサルの方からのレクチャーからスタートしました。テーマは、BSとPLについて。BSは、Balance Sheet(バランスシート)の略であり、日本語では「貸借対照表」と呼ばれています。 会社の財政状態を表す表です。 PLとはProfit and Loss statement(プロフィットアンドロスステートメント)の略であり、日本語では「損益計算書」と呼ばれています。ぐるんとびー創業時から今期に至るまでのBSの比較表をもとに読み方や表の情報をもとに何を考えることができるのかをレクチャーいただきました。そのあとは、各事業所ごとに来期の目標数値やなどの確認!人の動きを考慮に入れながら損益について考える管理者たち。
合宿も後半へ。更すり合わせは続きます。


昼食は、リフレッシュを兼ねて、近隣のエスニックレストランへ行き、その後は「せっかく来たからには海を感じよう!」という代表の提案で海岸沿いを全員でウォーキングをしました。事務所では見せないような表情が見えたり、オフィス以外で管理者全員が集まり交流する機会は、なかなかないためとても新鮮でした。その後は、合宿所に戻り、計画づくりを再開!午前中に立てた計画をもとにさらに議論を重ねます。ぐるんとびーの新しい取り組みやスタッフの育成、挑戦なども意見交換をしながら更に計画を深掘りました。
2024年度も走りきる!お疲れ様でした。
普段とは、違う環境で取り組んだこともあり議論も進み、合宿を無事終えることができました。合宿を終えて、管理者一人一人の意識がさらに上がり、チームの繋がりがより強くなった感じがしました。2024年度も「地域を一つの大きな家族に」を掲げて、走り切ります!貴重な機会をありがとうございました!

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【新オフィスで勉強会!『まちかど寺子屋』参加者募集中!】
新オフィスにて、事例紹介やグループワークなどオフライン勉強会を定期開催中!
福祉や介護と真剣に向き合う仲間が集まります!ぜひ、遊びに来てください✨

開催日時)
第1回目::6月11日(火)19:00~21:00
第2回目:6月27日(木)19:00~21:00
第3回目:7月11日(木)19:00~21:00
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今日は稲村ケ崎で一日ミーティングです!
今日は稲村ヶ崎で一日ミーティングです!
ぐるんとびーの2024事業計画を話し合います。
藤沢南ロータリークラブの新井さん(湘南国際アカデミー会長)からのご縁で素敵な場所をおかりできました。
1日たのしみまーす!



恋愛してるような介護・看護をするそれが、ぐるんとびーの在り方。
恋愛してるような介護・看護をするそれが、ぐるんとびーの在り方。
彼女や彼氏が怒った時に【易怒性あり】とか【夜間不穏】とか専門用語で言わないで、なんか最近怒りやすいな。どうしたのかな?とか、なんで眠れないのかな?って心配になるでしょ?介護保険はその延長線上で使うんだよね。
ぐるんとびーの事業計画を描いてるんだけど、家族性のあるケアを求めていたらスタッフが疲弊したり専門性が上がらなかったり、経営のバランスが崩れた。

【労働基準法や介護保険法】って制度に合わせたら、残業なくなってキレイな介護事業運営ができたり、専門性も高まった。そして家族的なケアが薄れた。あれ?これを目指してたんだっけ?
だからこそ、原点回帰。『みんな、恋愛してる?!』 をテーマに掲げよう。じーちゃんやばーちゃんに愛を持てているか。同じ職場のスタッフを愛せているか。ぐるんとびーはそういう事を大切にしていきたい。
みんな、愛し合ってるか〜い💕!?
【イベント告知】ケアについての学び合い!「まちかど寺子屋」始まります👀
【イベント告知】
リアルで繋がる、楽しく学ぶ!「まちかど寺子屋」始まります👀

今回は、先日OPENしたばかりの新オフィスを使った勉強会のお知らせです!
その名も「まちかど寺子屋」
ぐるんとびーのスタッフが話すだけでなく、地域の福祉や医療に従事している方が講師をしたりしながら
今後、定期的に集まり、お互いに学び合える場づくりをします。
福祉・医療従事者だけでなく、ご家族に介護が必要な方も楽しめるそんな機会を目指しています。
以下、ご確認の上ご参加をお願いします!
【イベントのチラシはこちら】

「インフォーマルサービス」について考えませんか?
第一回目となる回のテーマは、「インフォーマルサービス」です。
私たちは、介護保険や医療保険のサービスを提供する際、それぞれの制度を理解し、それに基づいてサービスを提供しています。
ただ、暮らしの中で起きる困り事は、必ずしも制度内のサービスのみで解決できることばかりではありません。
「あ、してあげたいのに..どうしよう」なんて思う瞬間は、ケアマネさんでも現場の介護職の方も経験があるのではないでしょうか。
介護保険制度や医療保険に基づいたサービスを公的なサービスとすると、それ以外(家族をはじめ近隣や地域社会、NPOやボランティアなどが行う援助活動)を「インフォーマルサービス」と呼びます。
この「インフォーマルサービス」がその人の楽しみや生きがいを作り、結果的に自立した生活に向けて効果を発揮する場合も少なくありません。
今回は、インフォーマルサービスがいかに、ご利用者さんの生活を支える上で重要なのか。
また、ご家族、地域の団体との関係性づくりなどをぐるんとびーの事例を通して参加者の皆さんと意見交換する機会作ります。
今回のゲストのご紹介
今回は、以下2名をゲストとしてお招きし、当日は事例紹介等致します。
①齋藤恵

所属:株式会社ぐるんとびー 看護小規模多機能所属
資格:ケアマネージャー/社会福祉士
ぐるんとびーに入社し、5年目。看護小規模多機能の立ち上げからケアマネージャーを担当し、現在も活躍中。
今回の勉強会にて、事例紹介を担当。
②小林紀子

所属:株式会社ぐるんとびー ケアプランセンター所属 管理者
資格:ケアマネージャー/社会福祉士
ぐるんとびーが運営する居宅介護支援事業所の管理者。
それ以外にもバザーの開催や地域の子どもを対象に朝食提供を通した居場所づくりなど介護事業だけではない地域の活動にも積極的に取り組んでいます。
イベントの詳細について
日時:6月11日(火)19:00~21:00
場所:ぐるとびーまちかどオフィス(対面開催)
〒252-0815 神奈川県藤沢市石川693-6(Google MAP)
定員:20名(定員になり次第、終了)
費用:500円(軽食やお菓子、お飲み物代です!)
※当日、現地にてお支払いを頂戴します。
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その後も以下の日程でイベントを開催予定!
第2回目:6月27日(木)19:00~21:00(申込はこちら)
第3回目:7月11日(木)19:00~21:00(申込みはこちら)
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当日は、ざっくりと以下の流れで進めます。
- ゲスト自己紹介/アイスブレイク
- 事例紹介
- グループでの意見交換
- 質疑応答
対象:こんな人にオススメ!
- 現在ケアマネージャーとして勤務されている方
- 日々のケアに疑問を感じている方
- 今後、ケアマネ資格の取得を考えている方
- 他職種との勉強会に興味がある方
それ以外でももちろん大歓迎です!気軽にご参加ください💡
参加方法について
ご参加を希望される方は、以下のURLまたはチラシのQRコードを読み取り、
参加申し込みフォームのご入力をお願いします。
各種お問い合わせについて
イベントに関する質問、ご相談等ありましたら以下ご連絡ください。
担当:杉山 旬
Mail:s_sugiyama@grundtvig.org
TEL:070-2368-4114
たくさんの方のご参加をお待ちしております!
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ぐるんとびーではさらに取り組みを加速させるために、
一緒にワクワクできる仲間を募集中です!
▶️採用に関する情報はこちらのページをご覧ください。
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不登校児によるフリースクール 『駄菓子屋クレヨン』が本日より正式オープン。
不登校児によるフリースクール
『駄菓子屋クレヨン』が本日より正式オープン。
毎週月曜・木曜の14-17時で開催中です。子どもから大人まで誰でも立ち寄ることができる地域の居場所を目指しています。

学校で算数を覚えることも大切ですが、学校が苦手な子供が駄菓子販売を通して、算数に興味を持っていく方法もあると感じてます。



気軽に駄菓子を買いに遊びに来てください。
#ぐるんとびー
#湘南大庭
#不登校
#オルタナティブ
#フォルケホイスコーレ
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ぐるんとびーではさらに取り組みを加速させるために、一緒にワクワクできる仲間を募集中です!
▶️採用に関する情報はこちらのページをご覧ください。
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超大規模法人がこんなことしちゃうの!?
超大規模法人がこんなことしちゃうの!?

職員数1.5万人の日本を代表する医療福祉法人、『平成医療福祉グループ』さんが今年度からスタートする職員向けの「HMW大学」の初回ゲストを任された💦
大規模医療福祉法人が僕をここで起用するのって、懐の深さを感じずにはいられないですが、がんばります。
オープンで参加もできるとのこと。
<イベント詳細>
自治活動!自分たちの暮らしは、自分たちでつくっていく。
自分たちの暮らしは、自分たちでつくっていく。

ぐるんとびーのある団地周辺で、不審者が出た。と、地域の方の話から、自治会で防犯パトロールをしよう。と声をかけてくれ、大人8人、子供4人が参加。
毎月やっているんですが、僕は恥ずかしながら何十ヶ月ぶりの参加。
自分たちが住んでいる地域は、自分たちで守ったり、楽しくしたり、繋がりを作ったり。普段から顔の見える関係性を作っておく。
最近聞いた話だと、日本中の多くの自治体が潰れていき、自助や公助は持たなくなって行く。
そんな中で、どんな地域が残るのかというと、普段から住民がお互いに助け合い、自ら治めている地域。


パークサイド駒寄自治会は、そんな地域に近い、そしてこの地域の安心感を感じたパトロールだったな。
こんな日常の延長線上に、僕らが行なっている医療介護ケアがある。暮らしの真ん中は住民活動や、暮らしであることを再認識。
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ぐるんとびーではさらに取り組みを加速させるために、一緒にワクワクできる仲間を募集中です!
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まちの新たな拠点。新オフィスで内覧会を実施!
まちの新たな拠点。新オフィスで内覧会を実施!
SNSやブログ等でお知らせしていたとおり、5月11日に昨年から進めておりました新オフィスのお披露目会を開催しました。

ぐるんとびーは今年で創業10年目に突入し、たくさんの方々に支えられてきました。
「地域を一つの大きな家族に」という合言葉を掲げ、走り続ける私たちの新たな拠点になる「新オフィス」
日頃の感謝を込めて開催した、内覧会の様子をご紹介します!


当日を迎えるまで、50~60名くらいの来場者だろうと運営チームで話をしていましたが、当日蓋を開けるとなんと入れ替わりで200名以上の方にご参加いただきました。
お世話になっている関係者の皆様はもちろん、地域の自治会関係の方々や住民さん。そして近所の子供たち。もちろんスタッフのご家族やお子さんまで誰が誰だかわからないまさに「ごちゃまぜ」状態!
また、たくさんの方からお花頂きま本当に感謝しかありません。
この場を借りて、お礼申し上げます。


当日はこんなことで皆さんをお出迎えしました。
当日は、地域に住む初めてくる方にとっても私たちがどんな取り組みをしているのか理解してもらえるよう施設の内部の案内だけではなく様々な催し物を準備しました。
かき氷やポップコーン、フランクフルトなどの軽食やコーヒー、飲料水の販売。ぐるんとびーの看護師やケアマネージャーがブースを出して、ちょっとした健康や介護の相談に乗ったり、地域の子どもたちが店長になり、自ら仕入れをして、お菓子を販売する「駄菓子屋」さん。ぐるんとびースタッフのアロマワークショップなどちょっと早い「夏祭り」のような雰囲気で終始盛り上がりました。





「家族性の拡張」暮らしの中に人と人が繋がるきっかけを作る。
オフィス内では、代表の菅原が会社の活動紹介や新オフィスの今後の活用について話をしました。


今後、貧困や孤立孤独の問題がより深刻になる社会において、人と人がつながり、「助け合う」ことができる地域のあり方がより一層重要になってきます。
「助け合い」はシステムやルールがあればできるものでもなく、毎日のちょっとした「関わり」の積み重ねの先にあります。

新オフィスは、誰しもが気軽に繋がれる「きっかけ」の場としてイベントやワークショップの開催、キッチンカーでの軽食販売などを
学び舎としての地域の居場所。
学び舎としての地域の居場所。

不登校支援というのが好きじゃないんですが、学校が合わない子どもや地域の子供たちの学び舎としての地域の居場所。
トレーラーハウス駄菓子屋"クレヨン"がプレオープン。明日から毎週月・木の14-17時からスタートして、息子のそうすけがこども店長をします。初日の売り上げは5000円を超え、まずまず。

ぐるんとびースタッフと話し合いながらどうしたら駄菓子屋で売り上げを伸ばせるか考える。品揃え、好み、ブランディング、広報戦略。そして周りを巻き込み仲間を増やせるか。次に、原価と利益を学んで、どうするか、どうしたいかをみんなで考える。そのうちかき氷やレモネードなどにもなっていくのかもな〜とか、イキイキしてる姿見ながら妄想が膨らみます。

その中で算数、足し算引き算、掛け算、割り算や%などの勉強を主体的に学んでいく。そうすけの最近の算数への取り組みがプレオープンから飛躍的に伸びています。学びの場や、学び方の選択肢を増やしていきたい。今年中にフリースクール化させていきます。
本日の新社屋のお披露目イベントで駄菓子屋でもみんなで出店していきます。応援よろしくお願いします。
ルールが決まっていないからこそ、みんなで話し合う時間を取って、考える。
【ルールが決まっていないからこそ、みんなで話し合う時間を取って、考える。】


みんなで話し合って、みんなで決める。自分たちの暮らしは自分たちで決めていく。
ビジネス雑誌の最前線!Forbesの“世界を救う希望100人”NEXT100”に選出されました!📖
ビジネス雑誌の最前線!Forbesの“世界を救う希望NEXT100”に
代表の菅原が選出されました!📖

6月号のForbes JAPANにて代表の菅原のインタビュー記事と対談が掲載されています。
- “世界を救う希望100人”NEXT100”
- 「私」から始めるソーシャルイノベーション。「私たち」が大切にすべきことは何か
という2つのコーナーで紹介され、代表の菅原やぐるんとびーについて紹介されています。
代表の菅原と対談しているのは、著書クリエイティブデモクラシーで話題の「株式会社公共とデザイン」より
石塚氏、川地氏、富樫氏の3名と株式会社エーゼロの取締役である牧氏の4名。
これからの未来を作くる「ソーシャルイノベーション」についてお話をしています。
一見、介護とは離れているように感じますが福祉に従事する方にこそ読んでほしい内容です!
機会があればぜひ、書店で手に取ってみてください✨
【Event】遂にお披露目!新オフィス見学イベント👀
【Event】遂にお披露目!新オフィス見学会👀 プチマルシェも!

「地域を1つの大きな家族に」を合言葉に介護保険制度事業を足がかりに地域に根ざしつつ、街を元気にする地域に開けた新しい事業所の内覧会を開催致します。
湘南大庭地区を拠点に活動を開始し、約10年。ぐるんとびーにとって待望の新オフィスです。


現在は、訪問看護、そして居宅の事業所を移し、本部のスタッフも勤務しています。
スタッフだけでなく、子どもから大人まで地域の一人一人と繋がるよう「感情環境コーティネーター」として活躍する
「株式会社en+」の杉本聡恵さんをはじめ、デザイン事務所「株式会社HANKURA Design」の島谷 寿美礼さんにご協力頂き、建築デザインを整えて参りました。
当日は改めて、ぐるんとびーの活動をお伝えすると共に新しいオフィスに込められた想いや展望について見学会と共にざっくばらんにお伝えできればと考えております。


当日はこんなことも
当日は、代表の菅原より新オフィスに込められた想いをお話しする他、ぐるんとびーの活動についてのご紹介致します。
中庭では「プチマルシェ」と称して地域の子ども達が中心となって開催る駄菓子屋さんやコーヒーやジュース等の飲み物や軽食の他、バザーやアロマワークショップなど子どもからご高齢の方まで誰もが楽しめる催し物を準備中です。また、ぐるんとびーで活躍する医療・介護の専門家たちによる「相談会」も開催!体のことやご家族の介護のお悩みなど気軽にご相談ください。
イベントの詳細

日時:5月11日(土)10:00~14:00
場所:〒252-0815 神奈川県藤沢市石川693−6(Google MAP)
※駐車場5台あり(先着順、内覧会の方優先)
費用:無料(プチマルシェの飲食は有料です)
お申し込み
参加を希望される方は、以下のフォームより事前に申込みをお願いします。
▶︎申し込みはこちら◀️
スタッフ一同、たくさんの方のご参加をお待ちしております!!

自分の家族を通して、家族の介護の叫び、絶望、これからの地域、日本の向かう先を体感する。
自分の家族を通して、家族の介護の叫び、絶望、これからの地域、日本の向かう先を体感する。
化粧することは、ご飯を食べるよりスムーズだった!
化粧することは、ご飯を食べるよりスムーズだった!
互いにケアしケアされるような地域コミュニティ。
互いにケアしケアされるような地域コミュニティ。



- 気にかけ合う関係性
- 互いのコミュニティに参加する声かけ
- 包括的な関わり
産休育休をあけて、仲間が戻ってきました!
産休育休を終えて、仲間が戻ってきました!
本日、産休・育休を終えて、看護小規模多機能事業所にスタッフが復帰しました!
約1年の間、時々事業所にお子さんと一緒に遊びにきてはくれていたのですがそれでも改めて一緒に勤務となると感じ方が違うものですね。
この1年前からいたスタッフは、「おかえり」、初めましてのスタッフからは「よろしくお願いします」と挨拶が飛び交う朝の申し送りがとても気持ちが良い時間でした。
これまでのトライとここからのトライがうまく混じり合うことでいろんな化学反応があるだろうなと感じています。
スタッフ一人一人のライフステージに合わせて、多様な応援や助け合いが生まれるチームを目指してさらに変化していきましょうー!


ぐるんとびー人事 杉山

































