ぐるんとびー 2月のオンライン採用説明会

ぐるんとびー2月の会社説明会を
2月11日(木)、17日(水)の20時〜21時半で開催します![]()
止めるのが医療か
介護か
”
今まで経験してきたものと違う質の覚悟と責任が必要。
ぐるんとびーではそこに向き合う仲間を探しています。
お気軽にご参加ください♪
お申し込みはこちらまで!
https://peatix.com/event/1813045
団地内での不審者対応③
昨夜に比べ雨も小降りでした。
夜のパトロールに続き、日中も防犯パトロールをしようかと自治会会長と相談。気を緩めず、団地の一員として警戒を続けて行きたいですね。
団地内での不審者対応②
19日に団地内で不審者が発見されたパークサイド駒寄団地。
翌、20日に藤沢市内の住宅で1,500万円の現金が盗まれた事件が発生したとのこと。被害を受けた住宅では、数日前に貴金属業者を装った男が訪問して来たそうです。
自治会とぐるんとびーが協力して、防犯パトロールを強化することに。雨が降っており、寒い中でしたが防犯パトロールを実施しました。
団地内での不審者対応①
団地の一員として。
19日にパークサイド駒寄団地にて発見された不審者。
翌朝、警察に情報提供を行いました。
同時に警戒を周知した方が良いとのアドバイスも頂きました。自治会やUR、ぐるんとびーが協力して、団地内の目立つ場所へ不審者の警戒ポスターを作成し掲示しました。


プレゼントが届きました!
医療・福祉施設の皆様向けに「神奈川県みんなの感謝お届け事業事務所」よりプレゼントが届きました。
ダンボールにも『ありがとう』と書かれて届きましたよ。
皆様からの気持ちを美味しく受け取りました![]()


『遠くの親戚より、近くの他人』。
先日より団地の各棟1階にチラシを貼り出しました。
緊急事態宣言が発令されました。
隣人の力が試される時だと思います。
看護師さん募集中!!
超短期間(2月~3月末)で研修的にぐるんとびーを体験したいという看護師さん募集中。
事業所に併設のアパートの貸し出し可能。
興味がある方はセミナーご参加ください。
通常の就職・転職を希望される方(介護、看護、ケアマネ、ソーシャルワーカー)やバイトを検討する学生の方の参加もオッケーです。
1月19、22日の19時〜ですが、途中参加なども大丈夫です。
ぐるんとびー1月の会社説明会やります!
来年も宜しくお願い致します!!
来年も宜しくお願い致します〜
初めてのお正を迎える看多機ではしめ縄リースを作りました。
最後までお母さんたちの凄さをみせつけられました。







【看護】って何だろう?
医師の指示のもとで行う看護ですら一つのカテゴリーでしかない。
✳︎日本看護協会HPにも書いてある看護って、何なんだろう。本当に考えさせられる。
看護の可能性って、病院看護や訪問看護って枠組みから解放したら、もっともっと広いはず。
✳︎枠組みを決めて専門性を高めることを悪いと言ってるわけではなく、曖昧に解放するからこそどちらも価値が高められると思っています。
ぐるんとびーは【看護】の原点ともいうべきそんな所に挑戦していく活動体でありたいし、そこに挑む仲間と出逢いたいと思っています。そして、そこに挑んでいる仲間を誇りに思います。
https://grundtvig.org/recruit/
◆ぐるんとびーの実話を元に書かれた漫画。
門松ができあがりました🎍
第一弾 門松ができあがりました![]()
近所のおじさんが竹を取ってきてくれてスタッフで竹を切り、みんなで水引や飾りを作り、それぞれの形、それぞれの色愛で・・
来年もみんながHappyに過ごせます様に・・![]()




利用者を題材にした漫画が医療マンガ大賞に入選!
そうだと思うんです![]()
今のぐるんとびーは“誰にでも薦められる職場”では全くないです。
働き方として捉えるのではなく、
も一つの判断基準かもしれません。
2021年は滝の沢商店街で新しいチャレンジを大学生や地域とともにやっていくことになったり
これからは多様なライフステージにも対応できるそんな会社にもなると思います。
ただ、2020年、今現在のコアなメンバーに求めるのは、
この暮らしか仕事かの境界線を面白がれるマインド。
既存の正しさを疑い、自分の心の不安と対峙する心と、
その上で、失敗を恐れながらも行動していく勇気。
経験ない、失敗が怖くていいんです。
ただ、それを一緒に面白がれるかどうか。
こんなノリでともに生きられる仲間をぐるんとびーはいつでも募集中です。
✳︎特に事務職を絶賛募集中
https://iryo-manga.city.yokohama.lg.jp/comic/ep4/...
ちばてつや賞や、スペリオール賞なども受賞してる漫画家の辻村レコさんが鋭い感性で、ぐるんとびーのケアを題材に漫画を描いてくれています。
この人に、ぐるんとびーを漫画にして欲しい!って、直感的に感じて、すぐに連絡してしまいました。
辻村さんとも仲良くなれたのは朝日新聞の佐藤陽さんのおかげです。
本当に感謝です。
境界線のない活動は不安定だけど、わくわくする可能性に溢れています。
気軽にぐるんとびーまでお問い合わせください。
全職種常に募集しております。
「あら、ちょっと散らかってるわね」
冬の夕暮れ。
「あら、ちょっと散らかってるわね」
サッサッサッサッ‥
あっと言う間に綺麗になりました。
帰り道、「私はヘルパーなんて要らないの。歳は違うけどお友だちもいるし」と。
お友だちと言ってくれてありがとう。
お掃除もありがとう。
嬉しい冬の夕暮れです。


アジア太平洋地域「高齢者ケア・イノベーション・アワード」最優秀賞を受賞しました!
2020年11月2日〜25日、シンガポールで開催されたWorld Ageing Festivalにて、アジア太平洋地域の高齢者ケア事業者を表彰するAsia Pacific Eldercare Innovation Awardsの最優秀賞(FACILITY OF THE YEAR-AGEING-IN-PLACE)を「ぐるんとびー」が受賞しました。
このアワードは、世界20カ国以上の民間企業・NPOの経営者、投資家などが一堂に会する介護ビジネスフォーラムで開催され、「アジアにおける高齢者ケアビジネスの登竜門」とまで言われています。
エントリーした内容
代表の菅原健介は、幼少期を過ごしたデンマークでの福祉のありかたや、2011年3月11日の東日本大震災の経験から、福祉の基本は「地域を一つの家族」と捉えることだと確信しました。
今回は、その経験を元に立ち上げた「ぐるんとびー」の理念や活動を紹介。地域の関わる人全てで責任や思いやりを少しずつ共有し、"ほどほどの幸せ"がある地域社会を作り上げることを目標に、現在取り組んでいる高齢者ケアの分野についてプレゼンを行いました。
さらに、地域を家族と捉える観点から、高齢者ケアのみならず、子育てやワーキングマザーを支援する活動にも着手。地域を大きな家族と捉える活動の将来性についてもご紹介させていただきました。
評価されたポイント
審査委員のGustav Strandell氏(Maihama Club Co. Ltd, Japan CEO)からは、以下のような評価をいただきました。
「Grundtvig社を審査委員として評価をしたのはキーワードと実績が一致しているところです。住み慣れた環境の地域で軽度から重度の要介護者、そして地域の皆様と一緒にまさに『Inclusive Society』を実現しているのが素晴らしいです。そして、ソーシャルメディアでも素敵な活動が地域に伝わるだけではなく、職員募集ともつながることにもユニーク性があります。」
関係者の皆様からのメッセージ
神奈川県知事 黒岩祐治様
「団地を一つの大きな家族に」との取組みが国際的にも高く評価されたことは素晴らしいことですね。私も未病改善の3要素として、「食」「運動」「社会参加」を掲げ、コミュニティのチカラの重要性を訴えてきただけに、それを実践されてきたぐるんとびーが栄冠に輝いたことは自分のことのように嬉しいです。
藤沢市長 鈴木恒夫様
本市では、「インクルーシブ藤沢」をまちづくりコンセプトの一つに掲げ、多様な主体とのマルチなパートナーシップにより、希望にあふれる藤沢の未来を創造するため、皆様とともに進めてまいります。
内閣官房 国際アジア健康構想協議会座長・元厚生労働省老健局長 中村秀一様
皆さんの取組みはUR団地に小規模多機能を組み入れるという、制度化した際には想定しなかった「革新」を実践していただいていることにとても感心していますとともに、大変嬉しく思っております。
慶應義塾大学特任教授・元厚生労働省保険局長 唐澤剛様
ぐるんとびーは、少子高齢化の中で、人と人とのつながりを創り出し、高齢者も若者も、お母さんや子どもたちも、みんなが自分らしく自由に生きる方法を探そうとする取組みです。この楽しい取り組みを、日本全体に、いや世界全体に広げてください。
代表 菅原健介からのメッセージ
日頃の私の方針に賛同してくれ、ぐるんとびーを地域を盛り上げてくれるスタッフの皆さま、資料の英語訳やイラストのデザイン、プレゼンのフォローをしてくれた方々のご助力なしでは受賞はありえませんでした。
6年前、湘南大庭地区で事業を立ち上げてから自治会連合会をはじめ諸団体の方々、また地域住民の方々に受け入れていただきここまで来ることができました。今後は制度だけではなく地域で支え合うことが重要視される時代が来ると思っています。地域の一住民として、会社の代表として尽力させていただきますので、今後ともご支援をいただければ幸いです。
取締役CDO 川島勇我からのメッセージ
日常の中で「ほどほどな幸せ」を模索する右往左往。関わる人と人、時間と気持ちの重なり方を試行錯誤してきた「ぐるんと生活」が、世界から素敵だな!と想ってもらえたことが嬉しくてたまりません。
「地域をひとつの大きな家族に」のコンセプトは、コミュニティケアにおけるHowからWhyへの転換でした。これからも誰もが価値を発揮して、全ての人が学び合う、幸せな地域社会を、みんなで手をとり合い創っていきましょう。
大丈夫。いつだって"ぐるんとびー"には、たくさんの愛がある。
【一緒に働くスタッフを募集しています】
詳しくはお問い合わせください。
株式会社ぐるんとびー
本社住所:神奈川県藤沢市大庭5682-6 パークサイド駒寄3-612
TEL:0466-54-7006
【速報】8th Asia Pacific Eldercare innovation Awards 最優秀賞受賞!


『介護で人生を選ぶ』介護まるっと相談電話の開設へ
ぐるんとびーでの実話を元に漫画ができました。
ぐるんとびーでの実話を元に漫画ができました。
朝日新聞の5日間の連載記事がきっかけで
こういった動きにつながるのが嬉しいです。
“ほどほど幸せな毎日に感動できる
豊かな人のつながりをつくる”
が、ぐるんとびーが目指す社会です。
亡くなられても忘れなければ
人は心の中で生き続ける。

“赤ちゃんボーナス”はじめます
国際アルツハイマー学会【World Alzheimer Report 2020】にぐるんとびーが掲載されました。

NHKドラマ『天使にリクエストを〜人生最後の願い〜』最終話が届いた。

コロナの自粛期間2週間を終えて外食再開
コロナの自粛期間2週間を終えて外食再開です。
基礎疾患のある高齢者は普通に生活していて、
認知症や脳梗塞で“要介護”ってレッテル
貼られたら“外出禁止”とかって違うと思う。
かと言って、誰でもコロナを気にせず外出するのも違うとも思う。
その時その時の環境を考慮し、“ほどほど幸せ”を模索し続けていきたい。
本日も地域で外食。
ヴィレッジカフェの山田 達法さん、英治 三嶽さん
ありがとうございました😊
✳︎全ての介護施設がこうあれとは思ってません
✳︎あくまで、ぐるんとびーのスタンスです
✳︎ぐるんとびーの利用者でも外食したくない方もいます
コロナ経過報告④(感染経路とPCR検査状況)
◆感染経路について
感染経路について多数のお問合せを頂いておりますが
保健所より【感染経路は不明】と報告を受けております。
当法人でも独自にヒアリングを行いましたが
自宅より電車とバスで大庭まで通勤。
特別、人が密集するようなイベントや場所への
参加などは確認されませんでした。
◆濃厚接触者8名の状況について
現在8名の利用者様へPCR検査が行われており、
5名の方が陰性になっています。
残り3名の方ですが、明日2人、
明後日1人がPCR検査予定とのことです。
外出自粛期間は8月19日までと保健所から指導ありました。
仮に陰性であったとしても19日までの期間は
外出自粛しなければならず、
関係者の皆様に多大なご迷惑をおかけしており
大変心苦しく思っております。
引き続き、気を引き締めながら対応してまいりたいと思います。
2020.8.12 株式会社ぐるんとびー
代表取締役 菅原健介
保健所より、濃厚接触者の接触者については
特別な対応は現時点では必要ないのご指導を頂いております。
過剰な自粛につながりませんよう、
そして保健所の保健師さんや行政、事業所、利用者の皆さまも
それぞれの立場で一所懸命に動いています。
コロナ時代を地域で共に生きるためにも
“他者へのやさしさ”を大切にしていければと思っています。
保健所の保健師さんは数名で対応しています。
皆さまからご連絡が殺到すると、どうなるのかご配慮頂けると幸いです。
この件で、ご不明な点がある場合は
ぐるんとびーお問合せフォームよりご連絡ください。
できるだけ早くご回答させて頂きます。
https://grundtvig.org/form/
何卒、ご理解ご協力のほど宜しくお願い致します。
詳細は以下、ご参照ください。

[pdf-embedder url="https://grundtvig.org/wp-content/uploads/2020/08/コロナ対応文書-2020.-8送付用最終.pdf"]
コロナ経過報告③(地域交流スペース、まちかど八百屋の一時中止)
看護小規模多機能併設の地域交流スペースの一般利用を8/19まで一時中止します。
新型コロナウィルスに対して流行初期である3.4,5月は徹底的に準備と警戒をしました。
マスクも自社で1万枚を調達。
N95マスクや微酸性電解水の機械購入など感染症対策を早期から行いました。
そして6,7月は長期戦に向け肩の力を抜き始めました。
リスクと暮らしのバランスをはかりにかけながら、
子どもとお母さんを応援する『まちかど食堂』や
地域の農家を応援する『まちかど八百屋』などを
地域交流スペースで行い、暮らしを大切にしてきました。
そんな、自由さや柔軟性を大切にするぐるんとびーだからこそ、
引き締める時は引き締めたいと思います!
新型コロナウィルスがスタッフに発生した事実は
おそらく噂としては「ぐるんとびーからコロナが出た」
という形で流れると思っています。
「利用者・ご家族」「スタッフ」「地域住民」
それぞれに「不安」と「緊張」が高まると思います。
それに対していかに“ほどほど安心”を提供していくかが
ぐるんとびーに今求められていると判断致しました。
今回、地域交流スペースや看護小規模多機能などへの
保健所などからの事業中止の指導はありません。
あくまで、法人の独自判断として、8/19までの期間、関係者のみの使用にさせて頂きます。
八百屋など楽しみにしていらっしゃった方には大変申し訳ございませんが、
8月19日以降にまたお願い致します。
尚、NPO法人湘南まぜこぜ計画さんが主催する
地域のお母さん・子どもを応援する”夏の子ども弁当”の引き渡しについては
引き続き、地域交流スペース外のテラスにて継続したいと思っております。
何卒ご理解とご協力のほど、宜しくお願い致します。
株式会社ぐるんとびー
代表取締役 菅原健介
保健所より、濃厚接触者の接触者については
特別な対応は現時点では必要ないのご指導を頂いております。
過剰な自粛につながりませんよう、
そして保健所の保健師さんや行政、事業所、利用者の皆さまも
それぞれの立場で一所懸命に動いています。
コロナ時代を地域で共に生きるためにも
“他者へのやさしさ”を大切にしていければと思っています。
保健所の保健師さんは数名で対応しています。
皆さまからご連絡が殺到すると、どうなるのかご配慮頂けると幸いです。
この件で、ご不明な点がある場合は
ぐるんとびーお問合せフォームよりご連絡ください。
できるだけ早くご回答させて頂きます。
https://grundtvig.org/form/
何卒、ご理解ご協力のほど宜しくお願い致します。
詳細は以下、ご参照ください。

[pdf-embedder url="https://grundtvig.org/wp-content/uploads/2020/08/コロナ対応文書-2020.-8送付用最終.pdf"]
コロナ経過報告② (PCR検査の是非)
ご家族から『全スタッフにPCR検査をするべきだ』
というアドバイスを頂いたけど悩んでいます。
今回はあくまで訪問リハビリの理学療法士が1名の陽性判定。
事務所での滞在もほとんどなく(感染予防もしていて)
直行直帰しており、直接的にかかわった利用者さんのみが『濃厚接触者』。
それでも『ぐるんとびーさんで出たんでしょ?』と
他の無関係なスタッフの訪問サービスが中止になったり
濃厚接触者になったご家族の(他事業所からの)訪問サービスが中止されたりって弊害も起きてご家族に迷惑をかけている。
挙句、濃厚接触者の濃厚接触者の濃厚接触者まで
*ここまでいくと、もはや既に全国民じゃないか
までデイサービスの自粛や、施設などへの入室拒否になったり、
そんなことが現実に起こる体験した1日。
『過剰な自粛』の渦の中で、これ以上、PCRで明確化すると
余計な混乱を生むイメージしかない。
他施設に訪問する場合などPCR『陰性』が“免罪符”として機能することはメリットだろうけど、それ以上にまわりの混乱を生むデメリットが多すぎる。
ただ、反対にPCRがものすごく安心感を生む瞬間があった。
不安になっているご利用者・ご家族への在宅医による早期のPCR検査は精神的安心や、周囲の安心感も生み出していた。
感染予防、そして日常生活でも僕ら介護看護職よりも遥かにプレッシャーがある環境に身を置き続けながら、最前線で対応してくださっている在宅医の先生。
コロナ発生以降、このプレッシャーと対峙している在宅医の松木先生や長谷川先生の精神力はもはや国民栄誉賞レベルだと感じる。
お忙しい中でPCR検査を対応してくださったり、他市にも関わらず対応を申し出てくださった在宅医の先生がいたり、本当に心強いです。
こういう弱ってる時だからこそ、心に沁みました。
ありがとうございます!!
やはり、コロナと共に生きる時代
在宅医は全ての利用者さんに必要だと強く感じる1日。
疲れた時は、甘いスイーツみんなで食べて乗り越えます。
*当該スタッフは元気になってきたと報告があったり
今のところ濃厚接触者になっている利用者の方にも
体調不良がないことが何よりの救いです。

保健所より、濃厚接触者の接触者については
特別な対応は現時点では必要ないのご指導を頂いております。
過剰な自粛につながりませんよう、
そして保健所の保健師さんや行政、事業所、利用者の皆さまも
それぞれの立場で一所懸命に動いています。
コロナ時代を地域で共に生きるためにも
“他者へのやさしさ”を大切にしていければと思っています。
保健所の保健師さんは数名で対応しています。
皆さまからご連絡が殺到すると、どうなるのかご配慮頂けると幸いです。
この件で、ご不明な点がある場合は
ぐるんとびーお問合せフォームよりご連絡ください。
できるだけ早くご回答させて頂きます。
https://grundtvig.org/form/
何卒、ご理解ご協力のほど宜しくお願い致します。
詳細は以下、ご参照ください。

[pdf-embedder url="https://grundtvig.org/wp-content/uploads/2020/08/コロナ対応文書-2020.-8送付用最終.pdf"]
コロナ経過報告①(2020/08/11現在)
訪問看護ステーションの非常勤職員(理学療法士)の新型コロナウィルス感染症に対する件
平素より、株式会社ぐるんとびーをご利用くださり本当にありがとうございます。
8月10日、『ぐるんとびー訪問看護ステーション』の非常勤職員(週3日勤務)1名にPCR検査陽性が確認された事をご報告させて頂きます。
当該職員が8月4、5日の2日間に訪問した8名のご利用者さまについて藤沢市保健所より濃厚接触者として認定、感染防止対策を実施しての訪問サービス提供に切り替える様に指示がありました。
また、法人内職員および、併設する看護小規模多機能、居宅介護支援事業所、小規模多機能型居宅介護における濃厚接触者疑いの“該当者はいない”ことも通知頂きました。
以下、2020/08/11現在の経過報告です。
◆経過
8月4日 8:30出勤。18:30退勤。(体温35.7°、喉の痛み・咳・倦怠感・味覚障害なし)
8月5日 8:30出勤。18:30退勤。(体温36.6°、喉の痛み・咳・倦怠感・味覚障害なし)
*両日とも事務所滞在はタイムカードの打刻のみ、5分以上の会話をしたスタッフなし
*合計8名のご利用者さま宅にリハビリテーション目的で40分~60分滞在
8月6日 休み。38度発症
8月7日 出勤停止。38度継続
8月8日 出勤停止。解熱。嗅覚障害がでた為、外来受診PCR検査実施。
8月10日 出勤停止。保健所より連絡あり、PCR検査、陽性確定。
8月11日 12時 保健所より利用者8名を濃厚接触者と認定。
当該職員を除く、そのほかの法人職員は非該当と通知あり。
◆訪問看護ステーション内でのコロナ対応(遠隔対応)について
該当職員との濃厚接触疑いのあるスタッフは0名(該当者なし)。
また、平時より以下の対応をとっております
・すべてのスタッフがサージカルマスクを着用
・朝礼は短時間化(10分)、換気を行いながら実施 *zoomで遠隔ミーティングも併用
・訪問車およびiPadを一人一台支給。各自が独立して訪問する体制をとっている。(使用後はアルコール消毒を実施)
・記録はカナミックを利用し、事務所への出入りを最小化
・事務作業・休憩・着替えは各自が車中で実施
・長時間の会議はzoomで実施、事業所内ではマスク着用
◆今後の対応について
(藤沢市保健所より以下の指示があり、当法人もその指示に従っております)
《濃厚接触者について》
・2週間の外出自粛をおこなう
・PCR検査等、今後の対応については適宜、保健所よりご家族へ連絡する
*PCR検査後、仮に陰性でも2週間の外出自粛は継続
《濃厚接触者の同居者および、関係者・関係事業者について》
・現時点では特別な対応は不要
・同居する家族の外出自粛なども不要
・現時点では濃厚接触者は感染者ではない為、関係者への周知も不要
*風評被害等を考慮して、当法人の判断として全体周知させて頂くことにしました
《事業運営について》
藤沢市保健所から濃厚接触者を除き、従前の事業運営指示を継続してよいとの事。
保健所より、濃厚接触者の接触者については
特別な対応は現時点では必要ないのご指導を頂いております。
過剰な自粛につながりませんよう、
そして保健所の保健師さんや行政、事業所、利用者の皆さまも
それぞれの立場で一所懸命に動いています。
コロナ時代を地域で共に生きるためにも
“他者へのやさしさ”を大切にしていければと思っています。
保健所の保健師さんは数名で対応しています。
皆さまからご連絡が殺到すると、どうなるのかご配慮頂けると幸いです。
この件で、ご不明な点がある場合は
ぐるんとびーお問合せフォームよりご連絡ください。
できるだけ早くご回答させて頂きます。
https://grundtvig.org/form/
何卒、ご理解ご協力のほど宜しくお願い致します。
詳細は以下、ご参照ください。

[pdf-embedder url="https://grundtvig.org/wp-content/uploads/2020/08/コロナ対応文書-2020.-8送付用最終.pdf"]
コロナ陽性者確認および経過と対応のご報告
【コロナ陽性者確認および経過と対応のご報告】
ぐるんとびー訪問看護ステーション(非常勤)の
理学療法士1名にコロナ陽性が出ました。
◆ 法人職員に濃厚接触者はいない《非該当》という判断でした。
・訪問リハビリの利用者8名のみ濃厚接触者対応
・小規模多機能、看護小規模多機能、
居宅介護支援事業に関しては“通常の事業継続可”
◆訪問看護ステーションの感染予防体制
・ひとりひとりに社用車1台、iPad1台を支給
・自宅からほぼ直行直帰の形態をとっていた
・休憩、記録、着替えは社用車で実施
・会議は少人数あるいはzoomで遠隔参加
訪問していた利用者数名を除き、
法人スタッフ全員および小規模多機能、
看護小規模多機能、居宅介護支援事業に関しては
通常の事業継続をしても問題ないと
藤沢市保健所よりご指導頂きましたので
取り急ぎ、ご報告させていただきます。
また、既に一部で濃厚接触者に接触していた方、
濃厚接触者の接触者に接触していた方まで自粛の輪が
広がっているという話を聞いております。
保健所より、濃厚接触者の接触者については
特別な対応は現時点では必要ないのご指導を頂いております。
過剰な自粛につながりませんよう、
そして保健所の保健師さんや行政、事業所、利用者の皆さまも
それぞれの立場で一所懸命に動いています。
コロナ時代を地域で共に生きるためにも
“他者へのやさしさ”を大切にしていければと思っています。
保健所の保健師さんは数名で対応しています。
皆さまからご連絡が殺到すると、どうなるのかご配慮頂けると幸いです。
この件で、ご不明な点がある場合は
ぐるんとびーお問合せフォームよりご連絡ください。
できるだけ早くご回答させて頂きます。
https://grundtvig.org/form/
何卒、ご理解ご協力のほど宜しくお願い致します。
詳細は以下、ご参照ください。

[pdf-embedder url="https://grundtvig.org/wp-content/uploads/2020/08/コロナ対応文書-2020.-8送付用最終.pdf"]





































