
小林紀子
ケアプランセンター管理者・主任ケアマネジャー・介護福祉士・社会福祉士
ケアプランセンター
ぐるんとびーケアプランセンターで管理者を務める小林さん。コミュニティカフェの一角にケアプランセンターを構え「ケアマネよりカフェ店員になりたい」と語ります。「その人のケアプランであり、私のケアプランではない」という信念のもと、利用者様の強みにフォーカスしたケアマネジメントを実践。オープンな空間で気軽に相談できる「いつでもだれでもまちかど相談室」を目指し、地域の皆さんの暮らしに寄り添い続けています。
ぐるんとびーのここが好き!
私はコミュニティカフェという開かれた空間でケアマネジャーとして働いています。「ケアマネよりカフェ店員になりたい」と思っているんです。オープンカフェなら、散歩の途中に気軽に立ち寄っていただけますし、お茶を飲みながら「そういえば…」と相談していただけます。閉じた相談室では「何かあったら」と後回しにされがちですが、カフェなら予防的な関わりができます。ガラス越しに手招きして「コーヒー飲んで行きませんか?」とお声がけできる、この距離感が大好きです。
これから成長したいこと
私が大切にしているのは「その人のケアプランであり、私のケアプランではない」ということです。ご本人の人生を歩むのはご本人ですから、同じケアプランはありません。そして「困った」ではなく「できること」や「強み」にフォーカスすることを心がけています。たとえば「がんこで困る」と言われる方も、「がんこだからこそ一人でここまでやって来れた。がんこは強み」と捉えます。本人や家族、周囲の想いを汲み取りながら、一緒にケアプランを立てていきたいです。
こんな人と働きたい!
目の前にいる方のケアマネジメントは常に試行錯誤の連続です。大変だけれど、やりがいがあります。地域の皆さんの暮らしに寄り添いながら、その人らしい人生を一緒に考えていける方と働きたいです。コミュニティカフェという開かれた場所で、予防的な関わりを大切にしながら、小さな困りごとも見逃さない。そんな地域貢献の姿勢を共有できる仲間を求めています。柔軟な発想で、利用者様の強みを見つけ、可能性を信じて伴走できる方と一緒に成長していきたいと思っています。

メッセージ
小林さんの「カフェ店員になりたい」という発想は、地域に開かれたケアマネジメントの理想形です。利用者様の強みにフォーカスする姿勢と、予防的な関わりを大切にする実践力に期待しています。
小林紀子
ぐるんとびーケアプランセンターで管理者を務める小林さん。コミュニティカフェの一角にケアプランセンターを構え「ケアマネよりカフェ店員になりたい」と語ります。「その人のケアプランであり、私のケアプランではない」という信念のもと、利用者様の強みにフォーカスしたケアマネジメントを実践。オープンな空間で気軽に相談できる「いつでもだれでもまちかど相談室」を目指し、地域の皆さんの暮らしに寄り添い続けています。
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インディ ナジュムッサキブ
看護小規模多機能型居宅介護ぐるんとびー駒寄で働くインディさん。インドネシア出身で、音楽を聴くことと、踊ることが趣味です。「人が笑顔になるのを見るのが好きで、彼らの喜びを見つけることに幸せを感じます」と語ります。ぐるんとびーについては「一生懸命働きながら、他の人が好きなことややりたいことをできるようにサポートしているところ」が好きだと話し、良い介護福祉士になることを目指して日々励んでいるところです。
髙橋貴加
本部で総務事務を担当する髙橋さん。息子さんの不登校中に参加したセッション会でぐるんとびーのプレゼンを聞き、「制度では守れない人がいる」という言葉が響いたと言います。その後、不登校の息子も一緒に出勤できると聞いて即応募しました。「みんなそのままでいいはず」と語り、制度を超え、固定概念も外して実現している場所だと感じています。趣味はお酒とごはん、そして剣道と、時々ダンスだと笑って話してくれました。
ハフィダ リズキ アマリア
看護小規模多機能型居宅介護ぐるんとびー駒寄で働くハフィダさん。キキという名前で親しまれている、インドネシアから来たスタッフです。趣味は料理と、アニメを見ることです。「昼食の時間に、利用者さんと一緒に料理をするのが好きです」と語ります。ぐるんとびーは「利用者さんにとって第二の家のような場所」だと感じており、将来は介護福祉士の資格を取得し、ご自宅を訪問する介護ができるようになることを目指しています。
松浪唯
ぐるんとびー訪問看護ステーションで事務を担当する松浪さん。お祭りやオフィス前のキッチンカーを利用した際に、「笑顔で働いている皆さんがとてもキラキラしてみえた」ことがきっかけだったと言います。未経験の分野への転職は、シングルマザーの松浪さんにとって生活をかけた大きなチャレンジでした。「想像していた以上に素晴らしいスタッフの方達ばかりで、私も鼓舞され、前向きに仕事を頑張れています」と語ってくれました。
細田亜矢
定期巡回・随時対応型訪問介護看護で働く細田さん。休日はランニングやキックボクシングで心と体を整えています。「日々の暮らしの中にある小さな彩りや心地よさを大切にしています」と語り、ぐるんとびーにもそんな空気があると感じたことが入社のきっかけだったと言います。人のあたたかさや人間らしさを大切にする姿勢に惹かれ、安心して任せてもらえる存在を目指して、一つひとつ丁寧に学び続けています。
油井元気
ぐるんとびー訪問看護ステーションで働く油井さん。伊勢原市出身の看護師で、訪問入浴から看護師を目指し、循環器やHCUで勤務してきました。マニュアルに追われ自分の笑顔が減っていた頃、妻の「藤沢に面白い場所がある」の一言で応募。「決められた看護ではなく、目の前の人と心で繋がるケアがここにはありました」と語ります。二児の父として子どもに誇れるよう、人も自分も笑顔になれる関わりを大切に、日々楽しく奮闘中です。
高橋範子
看護小規模多機能ぐるんとびーホームで働く看護師の高橋さん。岩手県出身の看護師です。「亡くなる場所、亡くなり方に本人の意志がのっている場所だと思い応募しました」と語ります。ぐるんとびーの好きなところは「利用者さんの生活が基盤にあること」。在宅ケアの知識や判断基準など、選択の幅を、これから少しずつ増やしていきたいと語ります。そして、利用者さんと日常そのものを楽しめるようになりたいと考えているそうです。
樋口大樹
訪問看護ステーションと、看護小規模多機能型居宅介護ぐるんとびー駒寄で働く樋口さん。2001年兵庫県生まれの看護師です。「人生の先輩方にお茶を淹れてもらう、面倒を見てもらうような関わり方が面白くて」と、学生の頃にぐるんとびーへ来ました。毎日黒い服にローファーを履いていることをイジられているそう。趣味は街散歩で、最近は短歌を書くことにハマっているそう。ぐるんとびーでは、ときどき歌も歌っています。
小野寺元希
看護小規模多機能型居宅介護ぐるんとびー駒寄で働く小野寺さん。「お酒を出して血圧を測ったり、看護師らしさの固定概念を超えたいって地域で活動してた」ところ、「もっと狂ってそうなぐるんとびーなら楽しいかも」と思って入職したと言います。医療介護と括るとできないことを飛び越えられる、そのワクワクが好きだと語り、自分も周りもやりたいに素直になれる、そんな居場所やたくらみを作れるようになりたいと語ります。
アナク アグン オカ サヤン トリスナ デウィ
看護小規模多機能型居宅介護ぐるんとびー駒寄で働くアナクさん。インドネシア出身の介護スタッフです。歌を歌うことと甘いものを食べることが大好きだと言います。「ぐるんとびーは、人とのつながりや利用者様の生活を大切にしているところに魅力を感じました」と語り、日本で介護を学びながら、利用者様一人ひとりに寄り添える介護を目指して日々励んでいます。歌を歌うことも、甘いものを食べることも、変わらず大好きだそうです。
米内山茜
ぐるんとびー訪問看護ステーションで働く米内山さん。藤沢育ちで、海やアウトドアが大好きだと言います。「もう一度新しいことを新しい場所でチャレンジしたい」と思い、ぐるんとびーに飛び込みました。「毎日、驚きの連続ですが、驚きも含めて楽しみたい」と語ります。年齢も性別も職種も関係なく意見を言い合える関係性の中で、あらためて自分らしくありたいと感じているそうです。研修にも積極的に参加しているそうです。
ムハッマド リアノ
看護小規模多機能ぐるんとびーホームで働くムハッマドさん。インドネシアで看護を学んでいる学生です。高校生の頃から看護を学び、病院での実習も経験しました。「人の役に立ち、笑顔にできる看護の仕事が好きになりました」と語ります。新しい場所を訪れることが好きで、日本で働くことも夢の一つだったそう。将来は介護福祉士を目指したいと考えています。仲間の一員として大切にしてもらえることが、何より嬉しいと話します。
カデック・リンダ・クリスティナ
看護小規模多機能ぐるんとびーホームで働くカデックさん。「人の世話をすることが好きなので、介護の仕事に就きました」と語る、インドネシア出身の看護師です。趣味は歌うこととバリ舞踊で、普段は白や黒の服を好んで着ているそうです。ぐるんとびーでの仕事は、多くの人と出会い、たくさんの友人ができるのでとても楽しいそう。介護福祉士になるという目標に向けて、学習に熱心に励んでいます。歌とバリ舞踊も得意なのだそうです。
チンティア
看護小規模多機能ぐるんとびーホームで働くチンティアさん。インドネシア出身です。人と話すことが好きだと言います。休みの日は料理をしたり、買い物をしたりして過ごしているそうです。「介護の仕事をしながら日本語を勉強して、自分自身を成長させたい」と思い日本へ来ました。利用者さん一人ひとりの生活を大切にするぐるんとびーに魅力を感じ、人との関わりを大切にしながら楽しく働いています。日本語の勉強も続けています。
菅原 健介
株式会社ぐるんとびー代表取締役の菅原健介です。東日本大震災の被災地支援を通じて「制度」と「おせっかい」両方が地域には必要だと確信しました。人生の最期まで「その人らしく生きたい」という当たり前の願いを実現するため、ぐるんとびーを設立。介護・看護の枠を超え、利用者様一人ひとりの「やりたいこと」を諦めない支援を提供しています。制度のすき間にこぼれる声を拾い上げ、豊かな人と人のつながりの中でケアを実践する事業所です。
チャメリア・アルヤ・サルサビラ
看護小規模多機能ぐるんとびーホームで働くチャメリアさん。いろいろな国の音楽を聴くことが趣味で、韓国、日本、イギリス、インドネシアの音楽をよく聴くそうです。ほかに小説を読むことやジョギングも好き。「正直に言うと、私はとても恥ずかしがり屋で、人と話すことが少し苦手です」と語りつつ、ぐるんとびーで人との関わり方を少しずつ学んでいます。いつか日本で好きなアーティストのコンサートに行くことが夢だそうです。
伊原夏姫
放課後等デイサービスHERO’S HOUSEで保育士として働く伊原さん。山や海、川へ出かけて過ごす時間が好きだと言います。ぐるんとびーについては「枠にとらわれず新しいことに挑戦する姿勢に魅力を感じました」と語ります。子どもも大人も「やってみたい!」とワクワクできる環境を、みんなでつくっていきたい。パソコンスキルや福祉を学び続けながら、一人ひとりの「その子らしさ」に寄り添える支援者を目指しています。
エリン ファニサ
看護小規模多機能ぐるんとびーホームで働くエリンさん。インドネシアから来た看護師です。人と話すことが好きなのだそうです。人と話すことと、散歩することが好きで、最近は日本語の勉強も頑張っています。「ぐるんとびーでいろいろな人と出会い、笑顔で楽しく過ごしたいです」と語ります。利用者さんとスタッフが一緒に笑い合える雰囲気を大切にしながら、毎日新しい発見を楽しんでいます。散歩をすることも好きなのだそうです。
北野あゆり
本部で総務を担当する北野さん。夫と小学生の子ども2人、義父母と暮らす6人家族です。以前は介護の現場で働き、「本当に大切なことは何だろう」と自分に問い続けていた頃、ぐるんとびーの発信に出会って入社しました。「決まった答えやマニュアルがないので戸惑うこともあります」と語りつつ、その中で立ち止まって考える時間を大切にしています。休日は子どものサッカーを応援しながら、カメラで写真を撮ることを楽しんでいます。
磯崎千帆
ぐるんとびーケアプランセンターでケアマネジャーを務める磯崎さん。これまで介護の現場で、ご利用者様やご家族が安心して自宅で生活を続けられるよう支援してきました。「一人ひとりの思いや生活を大切にし、話しやすく相談しやすい存在でありたい」と語ります。「その人らしい暮らし」を大切にする考え方に惹かれ、制度への理解と多職種との連携や調整の力も高めながら、安心して相談できる存在を目指し一歩ずつ歩み続けています。
草野真梨亜
看護小規模多機能型居宅介護ぐるんとびー駒寄で働く草野さん。海に行くこと、音楽を聴くこと、そして湘南の雰囲気が大好きで、いずれ自分で介護に関わる仕事を運営したいと考えています。「利用者さんが楽しそうにしている」ぐるんとびーに惹かれて入社しました。「その人らしい暮らし」を大切にする姿勢に共感し、一人ひとりにとっての「楽しい」や「安心」を一緒につくれるようになりたいと語ります。SNSにも力を入れています。
田中惠子
看護小規模多機能ぐるんとびーホームで働く田中さん。藤沢市石川在住で、キャンプ、旅行、温泉、料理、お酒、ものを作ること。とにかく楽しいことが大好きだと言います。ぐるんとびーを知ったのは8年ほど前、勤めていたカフェによく食べに来てくれていたことがきっかけでした。「いつも和やかな雰囲気で素敵だな」と思っていた場所へ、自ら飛び込みました。最近は耳ツボジュエリーの資格も取得し、施術をはじめたそうです。
大石美加子
定期巡回・随時対応型訪問介護看護で働く大石さん。神奈川県大和市に生まれ育ち、福祉科高校を経て介護福祉士になりました。今は介護美容セラピストとしても高齢者の方と関わっています。「インスタグラムで見たぐるんとびーが、私の知る介護の枠から飛び出ていました」と語り、施設ケア15年の経験を携えて飛び込みました。これからは地域ケアにも挑戦し、その人の暮らし全体やご家族とも関わっていきたいと考えています。
佐藤日向
看護小規模多機能ぐるんとびーホームで働く佐藤さん。編み物とカエルが大好きで、おっちょこちょいな介護福祉士だと自ら語ります。「利用者を1人の人として関わり、したいことや理想の暮らしを実現するために、できないではなく、どうしたらできるかを考える」姿勢に惹かれて入社しました。失敗を恐れず何でも挑戦できる環境の中で、日々学びを重ねています。社会福祉士の資格も持ち、幅広い視点でケアに向き合っています。
木村理恵
ぐるんとびー訪問看護ステーションで働く木村さん。茨城県出身の看護師です。前職も訪問看護でしたが、利用者さんの「その人らしい暮らし」に寄り添うぐるんとびーの理念に惹かれ、そのまま飛び込みました。趣味はヨガやアロマ、小さなベランダでガーデニングをしながら睡蓮鉢でめだかを育てているそう。これまでの経験を活かし、皆さまに安心と笑顔を届けたいと語ります。日々の小さな癒やしも大切にしている、笑顔の看護師です。
ブラマセナ トリユアルディウィヨノ
看護小規模多機能ぐるんとびーホームで働くブラマセナさん。趣味は楽器を演奏することと、すべてのスポーツ活動、そしてバイクの改造だと言います。「自分らしくいて、一緒に成長しましょう」という言葉のとおり、お互いを理解し合いながら働くことを大切にしています。すべての人に幸福をもたらすケアスキルを身につけることを目標に、日々の仕事に取り組んでいます。趣味の時間も大切にしながら、自分らしく働いています。
デッラ プスピタ アングラエニ
看護小規模多機能ぐるんとびーホームで働くデッラさん。インドネシア出身のスタッフで、料理が好きだと言います。その日の気分に合わせて好きなものを作るのが趣味だと言います。「最初はどんな場所なのか、どんなスタッフがいるのか分からず少し不安でした」と振り返りつつ、今はたくさんの人と出会えることを楽しみにしています。笑顔と優しさを大切に、毎日楽しく成長していきたいと語ります。料理の腕はホームでも評判です。
菅原 有紀子
取締役・本部事務。鎌倉市育ちの3児の母で、テニスでリフレッシュする活動的な人。代表からは妻であり、ぐるんとびーの大黒柱として信頼されている。駒寄市民の家の委員も務め、地域活動にも積極的に参加。スタッフの計り知れないパワーと能力、明るさと優しさを愛し、その力が集結した時の団結力の素晴らしさを実感している。スタッフが活き活きと働ける会社づくりを目標とし、明るくポジティブで一緒に走ってくれる人と働きたいと考えている。経営陣として組織運営に携わりながら、温かい職場環境の構築に尽力している。
佐藤敏美
ぐるんとびー訪問看護ステーションで理学療法士として働く佐藤さん。山梨県出身で、趣味は読書。「理学療法士ですが運動は苦手なんです」と笑います。人見知りで自分から話しかけるのは得意ではないと語りますが、ご利用者様やご家族に寄り添いたいという思いは人一倍。保育士の資格も併せ持ち、幅広い視点からリハビリテーションに向き合います。悩みも楽しみも仲間と分かち合える関係を目指し、日々の支援に取り組んでいます。
川島 勇我
多摩美術大学環境デザイン科卒業。音環境建築デザインを専攻し、前衛演劇団体主宰や国際デザインコンペ受賞の経験を持つ。広告系コンサルでのデザイナー、広告代理店での経営デザインを経て現職。新規事業開発やイノベーション創出を担当し、企業への総合的デザイン介入を手がける。2013年から防災活動「ボウサイダー制作委員会」主宰、2015年よりぐるんとびーで経営ビジョンやブランディングを担当。専門家と専門家を繋ぐデザイナーとして活躍中。
井口 健一郎
本部で執行役員・介護福祉士として活躍する経営陣の一員。ぐるんとびーの老若男女、利用者、職員、地域の方々と分け隔てなくフラットな関係を築き、ホンネで語れる環境を愛しています。立場や年齢、役割を超えた対等な人間関係と率直なコミュニケーションを大切にし、組織全体が一つの大きな家族として機能するよう、経営的な視点から支援体制の構築に取り組んでいます。
田口 亨
ぐるんとびーホーム所属の介護福祉士。善行在住で、職員皆が温かい人ばかりで笑顔が絶えず、ゆっくりと流れる空気感を愛している。大庭のことはまだあまり分からないため、もっと地域の人とふれあい関わりを持って知っていきたいと考えている。日々笑顔で接して苦難を乗り越えられる人、どんな辛いことがあっても笑顔で接する人と働きたいと願う。地域との関わりを深めたいという意欲と、困難な状況でも笑顔を絶やさない前向きな姿勢を持つ、温かい心の介護福祉士。善行から大庭への地域理解を深めながら成長を続けている。
市川 翠
ケアプランセンターで活躍するケアマネージャー・介護福祉士。「やりきる覚悟があるところ」に強い魅力を感じ、利用者様一人ひとりに最後まで責任を持って向き合う職場の姿勢を愛しています。ゆとりを持って生活できるようになることを目標とし、相手を思いやることを大切にしている人と共に働きたいと願いながら、専門性を活かしたケアプラン作成に取り組んでいます。
佐々木 智美
看護小規模多機能型居宅介護で活躍する介護福祉士。デンマーク風に統一された雰囲気、居室の照明、みんなで作る手作り料理に魅力を感じ、村の仕組みや助け合いの仕組みをもっと学びたいという探究心を持っています。北欧の福祉理念を取り入れた温かな環境づくりに関心を寄せながら、個性豊かで話しやすい仲間と共に、利用者様にとって居心地の良い生活空間の創造に取り組んでいます。
磯上 宙伸
学童で5年以上の経験を持つ児童指導員。二度の大学中退やセンター試験出願忘れなど、数々の失敗を重ねてきた経験を持ちながら、ぐるんとびーで受け入れられ新規稼働の放課後等デイサービスで活躍しています。挑戦し失敗できる環境を愛し、現在は児童発達支援管理責任者の資格取得に励みながら、強い想いを形にできる職場で利用者様のために日々奮闘しています。
大江 千恵子
児童指導員・保育士として、「どこにもないならつくっちゃおう」の想いに共感し放課後等デイサービスに関わるスタッフ。娘や母にもあったら良かったと思える、みんなが生きる力をもらえる場所づくりを目指しています。療育から放デイへの成長に驚きながら、子どもたちの素直さに学び、誰かのヒーローになりたいと願い、小田原・江ノ島への楽しい外出も含めて子どもたちとの経験を大切にしています。
高橋 諒
放課後等デイサービスで指導員として活躍するスタッフ。現在重要な決断の時期を迎えており、将来への選択肢を慎重に検討中です。子どもたちへの指導に情熱を注ぎながら、自身のキャリアについても真剣に向き合っています。どのような道を選択することになっても、これまでの経験と子どもたちとの関わりを大切にし、専門職としての成長を続けていく意志を持っています。
馬上 雪江
課後等デイサービスで児童指導員として活躍し、すぐそばの学童で働いていた経験を持つスタッフ。子どもたちが駄菓子屋やお弁当を買いに行く姿を見て、地域とのつながりに興味を持ったことがぐるんとびーとの出会いのきっかけでした。閉鎖的なイメージを覆すまちの居場所としての機能と、明るく楽しそうに働くスタッフたちの姿に魅力を感じ、日々元気をもらいながら業務に取り組んでいます。
二見 萌
ぐるんとびーホーム、放課後等デイサービスで活躍する介護福祉士・指導員。「それは無理!」「できない!」という言葉を聞いたことがない職場環境を愛し、何とかならないかを愉快に考え、困難も笑い飛ばしながら確実にフォローし合うチームワークの中で働いています。些細な想いも聞き流さない職場のスピード感と、仕事を楽しむケアのプロたちが生み出すゆとりある環境に居心地の良さを感じています。
村上 恵
お隣茅ヶ崎育ちで、長年暮らしたエリアで子育てをするために戻ってきた介護福祉士・ケアマネージャー。海辺をママチャリで走ることを愛し、地域への深い愛着を持っています。看護小規模多機能型居宅介護で、相手のことを深く考える職場の姿勢と笑いに満ちた環境を愛しながら、自分の枠を取り払い凝り固まらない柔軟な人になることを目指し、笑い合い支え合える仲間と共に成長しています。
前田 莉沙
魚座のB型、群馬県出身の看護師。ご当地カフェ巡り、温泉、アロマセラピーという癒し系の趣味を持ち、瞬発力はないもののじっくり考えることを好む穏やかな人柄です。訪問看護ステーションで、スタッフの高い人間力と個性を受け入れる懐の深さを愛しながら活動しています。先を急ぎすぎず今を楽しみ、思考を言語化して発信する力を身につけることを目指しています。
伊藤 まりえ
山形県鶴岡市出身の言語聴覚士。山登りとサンリオという意外性のある組み合わせの趣味を持ち、週末は畑で実習に励むユニークな人柄です。訪問看護ステーションで、コーヒーのいい香りがする職場環境を愛しながら活動しています。車の運転技術向上と道路標識の習得を目指し、面白い人と一緒に働きたいという願いを持ちながら、専門職として成長を続けています。
富安 萌葉
看護小規模多機能型居宅介護所属の理学療法士。神奈川県川崎市出身で、第2の故郷は岩手県宮古市。映画鑑賞(最近は外国の歴史もの)とフルートが趣味で、広い空や川が流れる場所での癒しを大切にしている。ひとりひとりの個性を受け入れ、利用者さんにもスタッフにも家族のような愛情を感じる職場環境を愛している。固定概念や先入観を突破して柔軟な発想ができるようになりたいと考え、物事を「自分ごと」として捉えて行動したいという成長意欲を持つ。あったかい人と働きたいというシンプルで温かい願いを持つ、心優しい理学療法士。
川邊 祐詩
岐阜出身の理学療法士。サッカーや散歩、お酒、そして半袖半ズボンが大好き!「喜べば喜びごとが喜んでやってくる」という言葉を胸に、ぐるんとびーで“人と人”として関わる日々を楽しんでいます。これからも人を笑顔にするチャレンジを続け、なんでも面白がれる仲間と働きたい!
北村 記一
東京都出身、2児の父親である理学療法士。サーフィンとスノーボード、読書という多彩な趣味を持ち、アクティブな生活を送っています。訪問看護ステーションで、皆で相談しながら最適解を探し続ける職場環境を愛し、固定観念を見直すことで専門職としての成長を目指しています。チームワークを重視し、協力して働ける仲間と共により良いリハビリテーションサービスの提供に取り組んでいます。
諸橋 美樹
元特別養護老人ホーム勤務の介護福祉士として、豊富な経験を持つ非常勤スタッフ。看護小規模多機能型居宅介護で、スタッフ・利用者・家族の抜群なチームワークと明るい雰囲気、介護の常識を超えた柔軟な対応に魅力を感じています。たくさんの本を読み人の話を聞くことで人生の北極星を探し続け、明るくポジティブで学ぶ意欲のある仲間と共に「今を生きる」ことを大切にしています。
飯田 有希
千葉県出身、男の子2人の母である事務スタッフ。典型的なA型でありながら、外見から抱くイメージと実際の性格にギャップがあると言われる個性的な人柄です。看護小規模多機能型居宅介護で、みんなの高い熱量と利用者様への寄り添いの姿勢に感銘を受けながら働いています。「地域を、大きな一つの家族に!」の理念に貢献することを目指し、前向きでぐるんとびーを愛する仲間と共に成長を続けています。
川端 亜美
都会から藤沢へ移住し、子育てと介護を両立しながら奮闘中。ぐるんとびーの温かい雰囲気に惹かれ、利用者の暮らしに彩りを添えられる存在を目指しています。仲間と家族のように笑い合い、歳を重ねながら成長していきたいと思っています。
堂角田 千晶
静岡県出身、マイペースながらもせっかちという個性的な性格を持つ3児の母である介護福祉士。社会福祉主事の資格も取得し、ぐるんとびーホームで活躍しています。小さなことから大切なことまで何でも話し合える職場環境を愛し、コミュニケーション力と発言力の向上を目指しながら、明るく優しくパワーあふれる仲間と共に楽しく働くことを大切にしています。
齋藤 香織
介護福祉士・保育士として教育と現場をつなぎ、夜勤スタッフとして「ぐるんとびー」を支える齋藤香織。母親業と教育者の顔を持ちながらも、利用者や仲間の信念に共感し、妥協しない姿勢に惹かれています。今後は療育分野にも挑戦し、子ども支援の未来を切り拓こうとしています。
富樫 里美
本部事務・ぐるんとびーホーム所属の介護福祉士。山口県出身で、主人に感謝しながら二児の子育て中。生きていく中でとても大切なことを学び考え続けられる環境と、チャレンジを応援してくれる職場を愛している。ぐるんとびー入社後、とても小さな枠で生きてきたことを知り、これから出会う人たちに少しでも多く笑顔になってもらえる人に成長したいと考えている。代表からは「豊富な人生経験と感受性でぐるんとびーを支える頼れる事務」「愛のあるお母さん」として信頼されている。笑顔で人への伝え方を大切にしている人と働きたいと願う。
久合田 浩幸
訪問看護ステーション所属の理学療法士・鍼灸師・心臓リハビリテーション指導士・LSVT-BIGセラピスト・福祉住環境コーディネーター。藤沢生まれの藤沢育ちで3人の子の父親。クゴリハ鍼灸院の院長としても活動している。ぐるんとびーの【人間】をみるところを愛し、新たな価値を作りたいという目標を持つ。多数の専門資格を持ちながらも笑顔で話し合える人と働きたいと考えている。地元愛が強く、豊富な専門知識と経験を活かして利用者さんに寄り添う、頼もしい存在。鍼灸院経営と訪問看護の両立で幅広い視点を持つ。
南 悠
訪問看護ステーション所属の理学療法士。小学校1年生の男の子と3歳の女の子の2児の母で、子育て真っ最中。学生時代はバスケットボールをしていた。「してあげる」のではなく利用者さんに寄り添い、相互に学び合う環境を愛している。産前・産後リハビリテーションを通して地域のお母さんと子どもが毎日笑顔で過ごせる環境作りを目指している。代表からは「いつもニコニコ、ひと当たりの良さはぐるんとびーNo1」と評価され、ぐるんとびーの産後リハビリテーションの今後を担う仲間として期待されている柔らかい人柄の持ち主。
中村 茜
看護小規模多機能所属の看護師。札幌生まれの埼玉育ちで、海が大好きすぎて海を見に遊びに来たついでに家を買ってしまったという行動力の持ち主。ハワイや沖縄などの南国を愛する。ぐるんとびーの自由な発想とみんなでとことん話し合う姿勢を評価しており、毎日楽しく生きることを目標としている。共に成長し合える仲間と一緒に地域づくりをしたいと考え、楽しい人と働きたいという前向きな姿勢を持つ。海への愛から湘南移住を決めた自由で明るい性格の看護師として、職場に新しい風を運んでいる。
和知 美乃梨
訪問看護ステーション所属の看護師。キャンプが趣味で、自然の中でリフレッシュするアウトドア派。相談しやすい環境を愛し、チームワークを大切にしている。人との対話を通してその人が何を考えているのかを理解する力を向上させたいと考えており、利用者さんの心に寄り添う看護を目指している。本業以外にも活動している多様な価値観を持つ人と働きたいと願っており、様々な経験を通じて成長し続けたいという前向きな姿勢を持つ。キャンプで培った自然との調和の精神を、看護の現場でも活かしている心優しい看護師。
大内 由美
ぐるんとびーホーム所属の介護福祉士・地域ボランティア担当。千葉出身だが今はどっぷり大庭住民として地域に根ざして活動。出産・育児を10年楽しみ、家族の応援を受けながらぐるんとびーで働いている。湘南大庭の各種委員会で委員を務める地域のパワフルお母さんで、代表からは「難しい」「困った」が大好物の最強サポーターとして信頼されている。二人の子どもと旦那も一緒に家族のようなお付き合いをし、多世代を巻き込んで大庭を盛り上げていきたいと考えている地域密着型の貴重な人材。
久我 由衣
訪問看護ステーション所属の看護師。総合病院での治療の場がメインの勤務経験を持つが、常識に囚われない医療の枠に留まらない専門性を活かした自由な発想を大切にしている。治療だけではない生活の場で「その人らしく生ききる」を支えるため、察する力、想いを引き出す力、関係性を深めるコミュニケーション力の向上を目指している。自分を大切にできる人、「より良い」を考え、想いや考えをストレートに伝え合える人と働きたいと考えている。従来の医療の枠を超えた、利用者さんの生活に寄り添う看護を実践している。
佐藤 由佳
ドライブや美味しい物、箱根の温泉を愛する介護福祉士・ケアマネージャー。ぐるんとびーホームで、一人ひとりのペースに合わせた柔軟な対応を大切にしながら業務に取り組んでいます。多様な視点から物事を捉える力を伸ばし、異なる環境や文化を持つ仲間との対話を通じて学び続けることを重視。良い部分もマイナス面も率直に話し合える信頼関係の構築を目指しています。
久保 直子
訪問看護ステーション所属の作業療法士。趣味は温泉や国内外の旅。最近は「何もしないのんびり旅」をいちばんの贅沢と感じている。ぐるんとびーに入職して7年目。これまで、利用者さんの“楽しみ”や“役割”をつくる作業療法を強みとしてきましたが、その土台となる“暮らしを整えるケア”の奥深さにも今は大きな面白さを感じています。ぐるんとびーがあるUR団地に暮らし、地域の人々と自然につながりながら、「地域そのものを作業療法のフィールドにする」ことを目標にしています。
中村 陽子
訪問看護ステーション所属の事務スタッフ。マイペースな二児の母として、仕事と育児のバランスを取りながら働いている。皆さんが温かく優しく明るい職場環境を心から愛しており、その雰囲気の中で安心して働くことができている。「任せて安心」な人に1日でも早くなることを目標とし、責任感を持って業務に取り組んでいる。楽しく仕事をする方と一緒に働きたいという前向きな姿勢で、事務業務を通じてチーム全体をサポート。二児の母としての経験も活かしながら、温かい人柄で職場の雰囲気作りに貢献している親しみやすい存在。
志藤 ももこ(山内 ももこ)
看護小規模多機能型居宅介護所属の准看護師。北海道旭川市出身で札幌から湘南へ移住。車の運転が好きで暑さには弱いという、北海道らしい特徴を持つ。ぐるんとびーの「できる方法をみんなで一緒に考える」姿勢と「常に挑戦」する文化を愛している。いろんな角度から物事を見て豊かな発想ができるようになることを目標とし、チャレンジする人と一緒に働きたいと考えている。北海道の広大な大地で培った自由な発想力と、車の運転技術を活かして訪問看護でも活躍。暑さに弱いながらも湘南の温かい職場環境で成長を続けている。
齋藤 恵
看護小規模多機能型居宅介護所属のケアマネジャー・介護福祉士・社会福祉士。鎌倉市出身で実家は円覚寺という特別な環境で育つ。A型とB型に間違えられるがれっきとしたO型で、濃いめの牛乳が大好物のおうし座。向上心・探求心・おせっかいに溢れる仲間たちとの日々にワクワクし、コーヒーの香りや空の景色、笑い声が聞こえる何気ない日常に幸せを感じている。専門職としてのスキル向上はもちろん、一人の人として関わる方々に「手をつないでもいいかな」「今日はちょっと楽しかった」と思ってもらえる存在を目指している。
福田 明子
訪問看護ステーション・放課後等デイサービス所属の看護師。山形県出身で藤沢市での居住年数が長くなりつつあるが、こよなく山形愛が強い一方で藤沢市の魅力も感じている。仕事に真摯に向き合う優しい仲間たちと、臨機応変で助け合いの精神溢れる職場環境を愛している。看護師歴が長くなった今、固定概念に囚われず自由と責任を大事に羽ばたきたいと考えている。平成生まれの同僚たちとのジェネレーションギャップに撃沈しながらも、他職種・年齢関わらず仲良くしてくれる人と働きたいという親しみやすい人柄の持ち主。
植松梓(旧姓茂内)
訪問看護ステーション所属の言語聴覚士・精神保健福祉士。海に憧れる山育ちで、動物、島、日本酒、旅、家庭菜園、音楽と多彩な趣味を持つ。ぐるんとびーの「いつでもどこでも躍動している」姿勢を愛し、「口から食べることをあきらめない」というぶっとい柱として活躍。地域のST支援体制作りや失語症・神経難病の方のコミュニティ作り、ST監修の嚥下食配食サービスなど、やりたいことが山積み。代表からは鶴巻温泉病院という同じ遺伝子を持つ仲間として、言語聴覚士の無限の可能性を引き出すことを期待されている。
三瓶 まどか
兵庫県神戸市出身、茅ヶ崎在住で3兄弟を子育て中の看護師。ライブで暴れること、サッカー観戦、お節介という個性的な趣味を持ちながら、訪問看護ステーション・ぐるんとびーホームで活躍しています。温かく大家族のような職場環境を愛し、余分なものを取り払って心地よい環境の一部となることを目指しながら、小さなことも一緒に考え笑い合える仲間と共に成長を続けています。
田中 幸恵
北海道出身、某マンガに憧れて湘南に移住した看護師。旅と鉄道を愛する乗り鉄として、各地を巡る趣味を持っています。訪問看護ステーションで、一見無理そうに思えることも「どうしたらできるか」を考え抜く職場の姿勢に感銘を受けながら働いています。大きな家族の一員として「お節介な近所のオバチャン」を目指し、様々な引き出しを持つ仲間と共に成長を続けています。
中島 理子
ぐるんとびーホーム所属の介護福祉士。青い空と白い雲を愛し、いつも楽しく笑っていたいという明るい性格の持ち主で、趣味はフラダンス。明るく元気で前向きな個性的なスタッフと利用者さんが暮らすように過ごせる環境を大切にしている。受け身ではなく自分から発信できる人になることを目標とし、明るくユーモアのある仲間と働きたいと考えている。代表からは利用者さんを虜にする大人な魅力の持ち主として信頼され、地域の自治会役員も務める地域活動にも積極的な人材として評価されている。
安田 慎太郎
看護小規模多機能所属の看護師。夢だった湘南移住を実現し、楽しく過ごしている。仲間も利用者さんもみんな優しいぐるんとびーの環境を心から愛している。看護師としてのスキルアップはもちろん、人間として成長していくことを大切にしており、思いやりのある人と一緒に働きたいと考えている。湘南での新生活を満喫しながら、温かい職場環境の中で利用者さんに寄り添う看護を提供している。シンプルで純粋な想いを持ち、職場の優しい雰囲気作りに貢献している、親しみやすい人柄の看護師である。
中山 安子
ケアプランセンター所属のケアマネージャー。マイペースでみちくさ多めの自由な性格で、あっちふらふら、こっちふらふらしながらも愛犬、家庭菜園、ウクレレを楽しむ多趣味な人。ドライブのお供はハワイアンだが、ハワイには未経験という親しみやすさ。ぐるんとびーの柔軟性と固定観念にとらわれない懐の深さを愛し、その人を深堀りしながらフォーマル・インフォーマル問わずできることを考える姿勢を大切にしている。無理をせず今できることを活かしながらノビシロを増やし、人と人のつながりをつなぐ力の向上を目指している。
神谷 直美
ぐるんとびーホーム所属の介護福祉士。愛知県出身で、趣味はライブ鑑賞。小規模多機能の管理者として活躍し、代表からは「神谷が辞めたいという職場になったら、ぐるんとびーを終える時」と絶大な信頼を寄せられている。超自然体で人と接することができる唯一無二の存在。困った時に助け合い、チャレンジする人を応援する家族のような職場環境を大切にしている。若い人材の育成に力を入れており、明るくほんわかした人、チャレンジ精神旺盛な仲間と共に働くことを望んでいる。
辻村 奈津子
ぐるんとびーホーム所属の看護師。小さな頃から釣りが好きで、現在も家族で釣り堀に通うなど、自然を愛する穏やかな人柄。スタッフの温かさとスタッフ・利用者さん皆で作り上げる空間を心から愛している。対話力と人間力の向上を目指し、どんな人にも安心感を与えられる存在になることを目標としている。安心安全の場を一緒に作り上げてくれる仲間を求めており、看護師としての専門性を活かしながら、利用者さんとご家族に寄り添う温かいケアを提供している。家族との時間も大切にする、バランスの取れた生活を送っている。
和田 清香
ケアプランセンター所属のケアマネジャー・介護福祉士。介護畑一筋15年のベテランで、3人の子どもと大きなパンダ(夫)との5人家族。ぐるんとびーイチ輝く笑顔の持ち主で、利用者さんとの心の距離が過去最高に近いと実感している。熱いスピリットを持ったスタッフに刺激を受けながら、自分のキャパを増やし人間として何度でも脱皮することを目標としている。利用者さんの笑顔を自分の笑顔にできる素敵な人柄で、介護やご利用者さんのハッピーについて深く考えることを大切にしている。
相本 弥生
看護小規模型居宅介護所属の介護福祉士。藤沢市善行生まれ、善行育ちの地元愛にあふれる職員。職場の魅力として、スタッフ全員が話を聞いてくれる温かい環境を挙げており、相互理解とコミュニケーションを大切にしている。自身の成長のため、様々な経験や勉強を通じて視野を広げることを目標としている。現場で働く中で心にやりたいことを秘めているが言い出せずにいる人たちに向けて、ぐるんとびーなら気持ちを聞いてもらい、皆で実行を考える環境があることを伝えたいと考えている。
中野 正英
訪問看護ステーション所属の理学療法士。しし座のA型で、好きな食べ物は「がめ煮」。東日本大震災時にはキャンナスの現地コーディネーターとして被災地で活動した経験を持つ。代表とは専門学校時代からの仲間で、震災時には共に半年間被災地で過ごした戦友でもある。災害時の対応力と行動の速さに定評があり、現在は自治会役員として地域活動にも積極的に参加。家族のような温かい職場環境を大切にし、人が好きな仲間との協働を重視している。
瀬戸口 克巳
看護小規模多機能型居宅介護所属の介護福祉士で、湘南大庭の「まちかど御用聞き」として活躍。デザインTシャツブランド「グラニフ」が大好きで、特にくまのデザインを愛用。カラオケと球技も趣味。家族のような温かい職場環境を大切にし、人との会話や対話力、発言力・発信力の向上を目指している。代表からは「かっちゃまん」の愛称で親しまれ、根っから人が良く、困った時に頼りになる存在として信頼されている。
坂本 千絵
福島生まれ、埼玉育ちの本部事務スタッフ。SUPやスノボなど体を動かすことが大好きで、特に筋肉愛が強く前鋸筋推し。休日は旅行やカフェ巡り、食べ歩きを楽しみ、アニメ・マンガ・映画鑑賞、夏のフェス参戦も。最近はワンピースのウエハースでシール集めに夢中。考える力・伝える力・聞く力・周りを巻き込む力の向上を目指し、多様な経験と個性を持つ仲間との成長を大切にしている。











































































