南 悠

理学療法士 
所属:訪問看護ステーション

訪問看護ステーション所属の理学療法士。小学校1年生の男の子と3歳の女の子の2児の母で、子育て真っ最中。学生時代はバスケットボールをしていた。「してあげる」のではなく利用者さんに寄り添い、相互に学び合う環境を愛している。産前・産後リハビリテーションを通して地域のお母さんと子どもが毎日笑顔で過ごせる環境作りを目指している。代表からは「いつもニコニコ、ひと当たりの良さはぐるんとびーNo1」と評価され、ぐるんとびーの産後リハビリテーションの今後を担う仲間として期待されている柔らかい人柄の持ち主。

ぐるんとびーの
ここが好き!

してあげる、させるのではなく、その人に寄り添い生活を共にしながら足りない部分は支え、利用者さん、スタッフから相互に学び得られる環境が大好きです。一方的な支援ではなく、お互いに学び合える関係性があることで、私自身も2児の母として多くのことを教えてもらっています。常に考えながらチャレンジを続けているところも魅力的で、新しいアプローチや取り組みに積極的に挑戦できる環境があります。そして、スタッフ同士も対話を大切にしているところが素晴らしいです。学生時代にバスケットボールをしていた経験から、チームワークの大切さを知っているので、この対話を重視する文化にとても共感しています。


これから
成長したいこと

産前・産後リハビリテーションを通して、地域のお母さんとその子どもが毎日笑顔で過ごせるような環境作りの手助けをしたいです。2児の母として子育ての大変さや喜びを身をもって体験しているからこそ、同じ立場のお母さんたちの気持ちがよく分かります。産前・産後の身体的な変化や不安、育児の悩みなど、お母さんたちが抱える様々な課題に寄り添いたいと思います。理学療法士としての専門性と母親としての経験を組み合わせて、地域のお母さんたちがより健やかで幸せな毎日を送れるよう支援していきたいです。子育て世代の女性が活き活きと過ごせる地域づくりに貢献していきたいと考えています。


こんな人と
働きたい!

産前・産後リハビリテーションに興味のある方、積極的な人、明るく元気な人と一緒に働きたいです。まだ日本では産前・産後リハビリテーションはそれほど普及していない分野ですが、これから必要性が高まってくると思います。一緒に新しい分野を開拓していける積極性のある方を求めています。また、お母さんたちと接する際には明るく元気な雰囲気がとても大切です。不安を抱えているお母さんたちに安心感を与え、前向きな気持ちになってもらえるような人柄の方と仲間になりたいです。学生時代のバスケットボール部のように、チーム一丸となって目標に向かっていける仲間と、地域のお母さんたちの笑顔のために頑張りたいと思います。


代表からの
メッセージ
profile

子育て中で産後リハビリテーションに意欲を燃やす理学療法士のお母さん。いつもニコニコ、ひと当たりの良さはぐるんとびーNo1の柔らかさ。ぐるんとびーの産後リハビリテーションの今後を担う大切な仲間です。

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