田中 幸恵

看護師 
所属:訪問看護ステーション

北海道出身、某マンガに憧れて湘南に移住した看護師。旅と鉄道を愛する乗り鉄として、各地を巡る趣味を持っています。訪問看護ステーションで、一見無理そうに思えることも「どうしたらできるか」を考え抜く職場の姿勢に感銘を受けながら働いています。大きな家族の一員として「お節介な近所のオバチャン」を目指し、様々な引き出しを持つ仲間と共に成長を続けています。

ぐるんとびーの
ここが好き!

私が「ぐるんとびー」を好きな理由は、どんなことにも「無理」と言わず、たとえ無謀に思えることでも本気で考えてくれる仲間がいることです。できない理由ではなく「どうすればできるか」を一緒に探してくれる姿勢に、いつも勇気をもらいます。ケアの幅が広く、「看護とは何か」を問い続けながら、「家で暮らす」を本気で支える場所。そして何より、大人が本気で楽しみ、遊べる空気がある――そこが、ぐるんとびーの大好きなところです。


これから
成長したいこと

私はぐるんとびーの「一見無理そうに思えることも、どうしたらできるかを考えていくところ」を心から尊敬しています。この前向きな姿勢は、訪問看護の現場でも非常に重要だと感じています。利用者様やご家族が抱える困難な状況に対して、諦めずに解決策を模索し続ける職場の文化が、私自身の成長にもつながっています。チーム全体で知恵を出し合い、創意工夫を重ねることで、より良いケアを提供できる環境があることに感謝しています。この挑戦的な風土が、私のモチベーションを高く保ってくれています。


こんな人と
働きたい!

私は「大きな家族の一員になりたい」と思っており、目指すは「お節介な近所のオバチャン」です。いろんな引き出しのある人、開けてびっくりしちゃうようなモノが出てくる人と働きたいと考えています。私自身も鉄道旅行で培った様々な経験や知識を引き出しとして、チームの皆さんと共有していきたいです。利用者様にとって頼りになる存在として、時には親身になってお世話を焼く、そんな温かな関係性を築いていきたいと思っています。多様な経験を持つ仲間たちと協力し合いながら、より豊かなケアを提供していきたいです。


代表からの
メッセージ
profile

田中さんの「お節介な近所のオバチャン」を目指す姿勢は、訪問看護の理想形です。鉄道旅行で培った豊富な経験と温かな人柄で、利用者様にとって心強い存在となってくれています!

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