中野 正英

理学療法士 
所属:訪問看護ステーション

訪問看護ステーション所属の理学療法士。しし座のA型で、好きな食べ物は「がめ煮」。東日本大震災時にはキャンナスの現地コーディネーターとして被災地で活動した経験を持つ。代表とは専門学校時代からの仲間で、震災時には共に半年間被災地で過ごした戦友でもある。災害時の対応力と行動の速さに定評があり、現在は自治会役員として地域活動にも積極的に参加。家族のような温かい職場環境を大切にし、人が好きな仲間との協働を重視している。

ぐるんとびーの
ここが好き!

ぐるんとびーの最大の魅力は、まさに家族のような温かい雰囲気です。職場でありながら血のつながりを超えた深い絆で結ばれているような感覚があります。スタッフ同士が互いを気遣い、支え合い、時には厳しく、時には優しく接し合える関係性が築かれています。利用者さんに対しても同様で、一人ひとりを家族のように大切に思い、その人らしい生活を支えていこうという想いが組織全体に浸透しています。この家族的な絆が、質の高いケアと働きやすい環境の両方を生み出していると感じています。


これから
成長したいこと

これまで自分中心の視点で物事を判断してしまうことが多く、この点を改善していきたいと強く思っています。利用者さん、ご家族、同僚など、関わる全ての人の気持ちや考え、置かれている立場を深く理解し、その視点に立って物事を見て考えられるようになりたいです。理学療法士として専門的な技術も大切ですが、何より相手の立場に立った思いやりのある関わりができるよう、日々の業務の中で意識を変えていきたいと考えています。多角的な視点を持ち、より良いケアを提供できる療法士を目指します。


こんな人と
働きたい!

何より人が好きな人と一緒に働きたいです。利用者さんのことを心から大切に思い、同僚のことも家族のように気遣える人が理想です。技術や経験も重要ですが、それ以上に人への愛情や思いやりを持った人と共に成長していきたいと思います。困った時にはお互いを支え合い、喜びの時には共に喜べるような、温かい人間関係を築ける人を求めています。完璧である必要はありません。人として誠実で、利用者さんの幸せを一緒に考えてくれる仲間と出会えることを楽しみにしています。


代表からの
メッセージ
profile

東日本大震災の時に『キャンナス』の現地コーディネーターとして共に被災地で半年過ごした戦友であり、専門学校時代の仲間。災害時の対応や動きの速さはピカイチ。そして最近は自治会役員でもあり、地域でも活躍中!

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